AI社会に求められるしごと力 ~行動力コンピテンシーの基礎と実践~

プログラムのレビュー

評価:4.34.3 37件のレビュー
レビュー 評価
  • リーダー(35~59歳)
    男性
    コロナ前までは集中豪雨的に仕事量が多かったので客観的に仕事を振り返ることが難しい状況でした。そのころに今回の講座を受けていたらちょっと違和感を感じていたかもしれません。今、冷静になってみて、今回の講座を今後に生かしていきたいと考えております。 評価
  • リーダー(35~59歳)
    男性
    内容が難しい 普段の行動を細かく分析するのは簡単なようで非常に困難だと思う 自分の思う姿と、他人がから見る自分のギャップをどう埋めていくのか 評価
  • シニア(60歳~)
    女性
    達成重視の観点から自分の仕事のすすめ方を再度振り返る良い機会となりました。 評価
  • リーダー(35~59歳)
    男性
    自分の仕事をひとつひとつ分解して、コンピテンシーで分析してみます。まず己を知り、成長につながるかな。 評価
  • リーダー(35~59歳)
    男性
    概要がコンパクトにまとまっていてわかりやすい、この動画を見た後にでは具体的に何をどうすればよいの講義を受けることができたらよいと思います。 評価
  • リーダー(35~59歳)
    女性
    目標設定を会社から求められていますが、なかなか自分自身では難しいと感じていました。評価尺度を具体的に提示していただいたので、今後の目標設定にとても役立つと感じました。ありがとうございました。 評価
  • シニア(60歳~)
    男性
    仕事力の評価で、教えていただいた『物差し』は、非常に納得がいくものであった。活用したい。 評価
  • シニア(60歳~)
    男性
    コンピテンシー。自分のレベルは2かなと思いました。評価の基準としては、非常に分かりやすいと思います。 評価
  • シニア(60歳~)
    男性
    行動力コンピテンシーの客観的評価と自己評価を実践してみます。STAY HOMEの時代に、自律的な学びについて腑に落ちる解説でした。ありがとうございました。 評価
  • リーダー(35~59歳)
    女性
    全体的にお話が難しかった(難しく聞こえた)。目標を設定するところからきちんとしたい。 評価
  • リーダー(35~59歳)
    女性
    コンピテンシーの5段階評価を「見える化」して自己の目標設定に活用するというのは、とてもわかりやすくて良いと思いました。理想と現実はかけ離れていますが(笑)少しずつ前進したいと思えました。 評価
  • シニア(60歳~)
    男性
    人としての、行動力コンピテンシーについて理解することが出来ました。非常に参考になります。 評価
  • アソシエイト(~34歳)
    女性
    能力の分類は理解できたので、どのように意識したら能力の向上につながるのかを次回があれば聞きたい。 評価
  • リーダー(35~59歳)
    男性
    メディアでの取り扱われ方の影響もあり、AIと人間という構図で考えてしまいがちに思います。
    AIを使い倒す力を身につけるには、相手=AIをよく知る必要があると感じ、AIで何ができるのか、この先何ができるようになるのか勉強していきたい。
    評価
  • シニア(60歳~)
    男性
    コンピテンシー解説がとても分かりやすい、見やすい内容でした。 評価
  • リーダー(35~59歳)
    女性
    磨きたい対人的コンピテンシーは全部です 評価
  • リーダー(35~59歳)
    女性
    今回紹介された5つの対人関係コンピテンシーは、似ているようでそれぞれ違いがあることがわかりました。 評価
  • シニア(60歳~)
    男性
    AI時代についていけるのか?漠然とした不安がありましたが、AIに対峙するのではなく大きく変化していく社会に対応するコンピテンシーが求められると知り、自分でもやっていけそうだという自信が持てた。 評価
  • リーダー(35~59歳)
    女性
    その道のプロは、確かに『達成重視』を意識して取り組んでいるなと思いました。 評価
  • シニア(60歳~)
    男性
    過去の仕事を振返り、その時その時の自分がとった行動が、伊庭野先生の解説されるどれにあてはまるのか?考えると、自分自身の行動力が客観視できるように思いました。人類最大?の危機の真っただ中で、腑に落ちました、次の対人的行動力が楽しみです。 評価
  • リーダー(35~59歳)
    女性
    コンピテンシーという言葉は聞いたことがあっても、中身が詳しくわからなかったので、勉強になりました。 評価
  • リーダー(35~59歳)
    男性
    IA時代に向けた、仕事人間として考えなければならないことに気付きました。 評価
  • リーダー(35~59歳)
    男性
    30年後のAIとの共存に対応できるか心配 評価
  • リーダー(35~59歳)
    男性
    AI化が進んでいることを感じることが多い日々ですが、これからますますIoTへのAI実装が進むと思われます。私のような凡庸な人間がこの先どこまで通用するのか心配です。 評価
  • リーダー(35~59歳)
    男性
    AIが発達しても、まだ人としての力が必要な時代であることが理解できた 評価
  • リーダー(35~59歳)
    女性
    早く続きが見たいです! 評価
  • リーダー(35~59歳)
    男性
    これもAIか。あれもAIか。
    と、生活に密接にかかわり始めたAIですが、実は1960年代からすでに始まっていたのですね。
    期待されることが多い一方、よく理解できていない部分もまだまだ多いので、このような解説は私にとって非常にありがたく思います。
    評価
  • リーダー(35~59歳)
    男性
    自分の頭で考え新しい道を切り開く&人を助け人を動かす。AIの力を借りて人間がしなければらならないこと。具体的に何から始めればよいのだろうか難しいです。 評価
  • リーダー(35~59歳)
    女性
    「AI社会」というキーワードは、よく目にすることが多くなりましたが、実際にどういう社会になるのか、不安にも感じていました。伊庭野先生のお話で、具体的なイメージがわき、どのようにAI社会の中で生きていけばよいのか、少し・・・理解することができました。どのように自分自身が捉えるのか、自分の頭で考え、また実際に「行動」していくことが大事なのだと実感しました。今後の3作、楽しみにしています! 評価
  • リーダー(35~59歳)
    女性
    AI社会であっても、そうでなくても、いつの時代もシャイン先生の3つのや「やれること・やるべきこと・やりたいこと」を意識して仕事をしていきたいと改めて思いました。 評価
  • リーダー(35~59歳)
    男性
    SF作家アーサー・C・クラークの「都市と星」では、地球の遠い将来の社会と個人がリアリティを持って語られていて、「そうなるのだろう」という確かな実感を持ったことを思い出しました。今日ではその第一歩がシンギュラリティ問題と言えそうですが、とりあえず、その時までにAI社会で求められるコンピテンシーを自分なりに高めていかなければならないと思いました。 評価
  • シニア(60歳~)
    女性
    漠然とAI社会に対する不安がありましたが、自分がこれから何をするべきかの指針となるお話でした。今からでもなりたい自分になる為、あきらめずに人間力を磨いていきたいと思います。 評価
  • リーダー(35~59歳)
    男性
    これから避けて通れないAI社会
    とてもわかりやすい解説です。
    評価
  • シニア(60歳~)
    男性
    先行きまったく見通すことができない状況下ですが、自らがやれること、やりやいこと、やるべきことにブレずに取組み向き合っていく、そんな自分になりたいがなかなか難しい。悩める私の背中を押してくれるお話しでした。続編が楽しみです。 評価
  • アソシエイト(~34歳)
    男性
    AIとの対立ではなく、AIと人間が補いあう社会になるように自分の意識を変えていこうと思います。 評価
  • リーダー(35~59歳)
    男性
    時代の大きな変化に危機感があります。人間力・しごと力を向上し、生き残っていけるように努めないと。。。 評価
  • リーダー(35~59歳)
    女性
    必要以上にAIを怖がることなくAIを使えるような力を備えたいと思いました。 評価