プラチナTV開設記念講演~新ビジョン2050 人類史の転換期とビジョン「プラチナ社会」~

プログラムのレビュー

評価:4.34.3 14件のレビュー
レビュー 評価
  • シニア(60歳~)
    男性
    プラチナ社会の実現は素晴らしい世界を日本にもたらすという事はよくわかりましたが、お話の一つ一つすべて正しいのですが、日本や先進国だけがプラチナになってよいのでしょうか?日本の素晴らしい社会の実現は、日本からではなく途上国が先にプラチナえを実現してこそ世界が良くなるのだと思います。プラチナ社会の構想は世界レベルでのSDGsの視点が抜けているというか、SDGsを否定しているように感じました。 評価
  • シニア(60歳~)
    男性
    資源の枯渇が叫ばれて久しいが、消費一方と思っていた都市が、実は資源を蓄積しており、2050年には鉱山の資源量を上回わるとのお言葉には大いに感銘しました。地下資源は有限で消費することに警鐘を鳴らす人ばかりいる中で、小宮山さんの、消費は、イコール、蓄積であり、やがて資源に転換するという視点は、未来を語る上で重要な言葉だと感じました。Society5.0への方向にもこの視点が必要なのだと思いました。 評価
  • シニア(60歳~)
    男性
    日本国政府は、2050年までに温室効果ガスの排出を0とする脱炭素社会の実現を公約した。その、理由が理解できる根拠を説明していただいたようで、タイムリーなお話であった。 評価
  • リーダー(35~59歳)
    男性
    日本の様々な問題に対して解決できる手段があることが分かり、希望を持つことができました。
    自分自身が役に立てるところを見つけて取り組んでいきたい。
    評価
  • リーダー(35~59歳)
    男性
    先行きの見えない日本に対して、データを元に希望はある、と強く言い切ってくれたことに感謝したいです。 評価
  • リーダー(35~59歳)
    男性
    3本のうちまだ1本目ですが、説得力のあるビジョンでした。社会の構造自体が大きく変わる構想なのでソフトランディングの形で進んでいけたらと思います。ベーシックインカムの話をちょっと思い出しました。あと2本を楽しみにしています。 評価
  • アソシエイト(~34歳)
    女性
    少子高齢化で今の生活を保持するには、技術の積極的な導入は必要不可欠。
    年配の人ほど最新技術には抵抗があると思うがそうも言っていられない時代になりつつあると思いました。
    評価
  • シニア(60歳~)
    男性
    2050年、50兆円、区切りの良い数字と力強い主張。こんな為政者がいてくれたらと希望します。 評価
  • アソシエイト(~34歳)
    男性
    特に、量を増やすことも大事だが、同時に、「質:クォリティーを高める。」こともより大事であることが、印象的だった。(成長・量を増やすもとは品質も高めるということ。) 評価
  • リーダー(35~59歳)
    男性
    自己実現は自分でやればいいその通りです。だけどそのときの社会環境は自分だけでは作れない。
    みんなで取り組まなきゃなりません。

    飽和については普段気にしてなかったが、データでの説明に驚きと納得がある。
    量的に経済を発展させるのではない、経済成長は量ではなく質を上げていく事が重要と改めて気づかされる。

    社会も人も、なるべく長く自立する事の重要性がわかりました。
    評価
  • シニア(60歳~)
    男性
    「飽和」というキーワードは理解することが出来ました。量的には成長することはなく質を上げていくしかないというのもその通りだと思います。2050年という転換期もコロナ後さらに加速し閉鎖国家、自給国家へと邁進するのではないかという怖さを感じてしまいます。 評価
  • アソシエイト(~34歳)
    女性
    研究や社会づくりの最先端を知ることができて良かったです。
    リチウムイオンバッテリーが安くなってきている等、過去の状況を引きずらないで
    自分も情報をアップデートし、どう自分が社会に貢献できるか、自己実現できるか、考えていきたいです。
    評価
  • シニア(60歳~)
    男性
    コロナ禍で少し滅入っていましたがこのお話しで元気を頂戴しました。どうアクションするか?自分の頭で考え行動します。 評価
  • リーダー(35~59歳)
    女性
    一昔前のエネルギー(価格や種類など)についての知識で止まっていました。。現在の日本のエネルギーについてもっと勉強して未来について考えたいと思いました。 評価