2.インターン、大学1年生からやること【就職活動って何年生から何をすればいいの?】

プログラムのレビュー

評価:4.84.8 20件のレビュー
レビュー 評価
  • シニア(60歳~)
    男性
    モラトリアムなタイプの自分としてはインターンは非常に有効な就活だと思いました。モラトリアムという言葉自体が時代遅れですが。 評価
  • アソシエイト(~34歳)
    女性
    動画にあったアプリは以前から入れていたので知っていたのですが、企業に直接インターンを受け入れているか聞いてみるという発想がなかったので知ることができてよかったです。 評価
  • リーダー(35~59歳)
    男性
    可能性が無限に広がる大学一年生に対して、ゴールのうちの一つである就職について、一年生から準備を進める必要性とその理由について説得力ある解説がなされています。就職を見据えた、学業・サークル活動・ボランティア・アルバイト・インターン等計画的に取り組む必要が認識される有効なプログラムだと思います。 評価
  • アソシエイト(~34歳)
    男性
    面接の際、少しでも話せる内容を増やしたいのでインターンに行こうと思いました。 評価
  • シニア(60歳~)
    女性
    動画が、具体的な内容なので、とてもわかりやすかったです。 評価
  • アソシエイト(~34歳)
    女性
    インターンの大切さがすごく理解できました。
    就職したら辞めない限りは一生その企業で働くことになるので、インターンで実際に仕事というのを身近で感じ、これからの企業選択に役立てていきたいです。
    評価
  • アソシエイト(~34歳)
    男性
    今面接なので話せる内容がバイトしかないのでネタ作りをしないといけないと思った。 評価
  • アソシエイト(~34歳)
    女性
    これからインターンに参加したいと考えていたので、細かく教えていただけたことで行動しやすいです。 評価
  • アソシエイト(~34歳)
    女性
    細かく解説されていて、行動に移す時すごくわかりやすいしやりやすいと思う。
    また、インターンに行くってなる時どうすればいいかとか分からないけど、アプリも教えてくれて行動に移しやすいなと思えた。
    1年生の時にこの動画に出会いたかった〜!
    評価
  • アソシエイト(~34歳)
    男性
    インターンが就活に差をつける要素だと初めて知りました。とても役立ちました。 評価
  • アソシエイト(~34歳)
    女性
    学生の時に見たかった内容です!
    絶対インターンをやる必要はないのですが、やりたいことがない学生さんは1社でも体験したらいいと思いました。
    評価
  • アソシエイト(~34歳)
    男性
    まずは自分自身の経験を増やすことがどれほど重要かに気付かされた。
    経験を増やし、進路先の幅も広げていければ良いと考えた。
    評価
  • リーダー(35~59歳)
    女性
    就活は、いろいろとへこむこともあり、迷ってよくわからなくなることもあります。いろいろとチャレンジしてみるぞぉ!とがんばる姿は元気がもらえます。 評価
  • アソシエイト(~34歳)
    女性
    インターンの大切さがわかりました。アプリを入れてインターンを探してみます。 評価
  • アソシエイト(~34歳)
    男性
    自分が大学1年生の時には差別化という言葉の意味をあまり理解できていなかったが、学年が上がるにつれて差別化の重要性に気がつく事が出来ると思う。
    大学1年生や、これから大学生となる人は1度この動画を視聴して頭の片隅に残しておくと今後の為に必ず活かせるので見てください。
    評価
  • アソシエイト(~34歳)
    男性
    短い時間で就職活動に必要な情報を簡単に確認できるので、すごいなと思いました。 評価
  • リーダー(35~59歳)
    男性
    インターンの大切さがわかりました。このような先輩に出会う方法を教えてください。 評価
  • リーダー(35~59歳)
    男性
    この就活のプログラムを通じて、自ら気づき考え行動することの重要性を知った。 評価
  • リーダー(35~59歳)
    女性
    さまざまな活動を学生時代にすることが、将来につながりますね。 評価
  • リーダー(35~59歳)
    女性
    大学受験が終わってホッとするのもつかの間、すぐに就職活動に向けてやらなければならないことがあると初めて知りました!!今の大学生は本当に大変ですね。。。 評価