帰宅困難者問題を考える

プログラムのレビュー

評価:4.64.6 32件のレビュー
レビュー 評価
  • シニア(60歳~)
    男性
    本日は最後の7を視聴しました。ちょっとした疑問に答えて頂き様々な気づきもありました。全編、コンパクトに纏められていてテストも効果的だったので定期的に視聴して行こうと思います。東と西で同じ日に数時間の違いで震度5弱の地震があったばかりなので。 評価
  • リーダー(35~59歳)
    男性
    備蓄品の備えはあっても、自宅に帰らなくても済む対策というのは、なかなかされていない事が多いのではないかと思いました。家族との安否確認手段や家の耐震・転倒対策など、考え直してみたいと思います。 評価
  • リーダー(35~59歳)
    女性
    最近自分はオストメイトになり、常に体にパウチを身に着ける必要があります。このパウチを、外出時には常に持ち歩かないと、もしもの際には生活が出来ません。このように、自分の体の状態によって、常備すべきものは変化していくと感じました。息子たちは、コンタクトレンズを使い始めましたが、災害時にコンタクト用品がないと、目がよく見えない状態で数日過ごすことになります。万が一の眼鏡など持ち歩いていませんので… 評価
  • リーダー(35~59歳)
    男性
    全7回を視聴しました。災害時、冷静に行動できるようになりたいものです。 評価
  • リーダー(35~59歳)
    女性
    7本全て視聴しました。いざ、という時あわてずに、行動できるように日常的に、考えていきたいテーマです。ありがとうございました。 評価
  • リーダー(35~59歳)
    女性
    全作品を視聴しました。帰宅困難について甘く考えていたことを痛感しています。いざそのときにうろたえないように自分でできることをしたいと思います。 評価
  • リーダー(35~59歳)
    女性
    その時、自分がどこにいて、何をしているのか。準備や心構えはそこからはじまる。防災は妄想が大事ですね!!! 評価
  • リーダー(35~59歳)
    女性
    第6回の感想ですが、さまざまなシチュエーションでの被災をイメージしながら、通勤ルートの自治体はと゛こかなとかんか゛えました、。 評価
  • リーダー(35~59歳)
    女性
    6本目を視聴しました。自宅で見まわしてみました。大型テレビが危ないかなと思いましたが、固定することもできないので、日頃から近寄らない?とか決めておかないといけないなと思いました。 評価
  • リーダー(35~59歳)
    女性
    オフィスでの仮泊体験、一回やってみたいです。・・大変そうですけど・・でも体験すると色々なことがわかりそうです。職場で提案してみます。 評価
  • リーダー(35~59歳)
    女性
    実際に自分の職場はどうだろう?と考えながら視聴しました。具体的にイメージ出来ました。仮泊の際に、寒さ対策が必要だな、、、などと考えました。 評価
  • リーダー(35~59歳)
    女性
    5回目を視聴。会社に備蓄品があっても実際に「有事」を想定する、というのはしていませんでした。どうやって仮眠する?とかいろいろ考えさせられました。 評価
  • シニア(60歳~)
    男性
    今回新たに2.~ 4.を視聴しました。帰宅困難者は避難所を避けるとか、学校の対応など知らなかったので勉強になりました。それと終了後のテストも内容を振り返るという意味で非常に有効だと思いました。 評価
  • リーダー(35~59歳)
    女性
    第4回目、地震発災時オフィスでの危険なもの、複合機!とは・・早速職場の複合機のストッパーを確認しました・・・想像力が必要ですね。次回も楽しみにしています。 評価
  • リーダー(35~59歳)
    女性
    第4回を視聴しました。普段気にしていなかったことに、いろいろと気づかされました。オフィスの複合機の存在を意識することはありませんでしたが、今後は注意したいと思いました。また、スマホの契約は見直していない人はこの機会に確認されるといいと思います。無制限プランの安いものが最近多いので、家計の面でもそうですが、災害対策という意味でもギガ使い放題は重要な観点ですね! 評価
  • リーダー(35~59歳)
    女性
    4本目を視聴しました。発災時の想像はほとんどしたことがないということに気づきました。会社にいても危険なことがあるということが分かりました。 評価
  • リーダー(35~59歳)
    男性
    災害時、学校が必要に応じて、児童を3日間保護することの話は興味深かったです。 評価
  • リーダー(35~59歳)
    女性
    職場に備蓄品があるのは知っていましたが、実際にオフィスに泊まることを考えるといろいろと心配がでてきました。外出するとき、外で過ごすことも考えて少し準備してみようと思いました。 評価
  • リーダー(35~59歳)
    女性
    第3回を視聴しました。東京都の学校の原則が紹介されていました。わたしは神奈川県なので、自分の学校はどうか?再度確認したいと思いました。学校からのお便りに書いてあったかもしれませんが、お便りも読み飛ばしてしまうことが多いので、その点も反省しつつ視聴しました。 評価
  • リーダー(35~59歳)
    女性
    3本目を視聴しました。学校の対応については未確認で、帰宅を急ぐことだけを考えていたので、とてもいい勉強になりました!早速確認したいと思います。 評価
  • リーダー(35~59歳)
    男性
    地震等の災害時に自分の置かれた状況の中でどんな行動がしてもよくて、どんな行動はしてはしてはいけないのかよく分かりました。それでも、いざその場に立った時にちゃんと考える余裕があるかないかと考えると非常に重い問題だと感じます。 評価
  • リーダー(35~59歳)
    男性
    自分の理解度を確認できるテストが、面白かったです。 評価
  • リーダー(35~59歳)
    女性
    避難所と一時滞在施設の違いについては、初めて知りました。ありがとうございます。 評価
  • リーダー(35~59歳)
    女性
    動画の最後に出てくる質問により、理解度が深まる気がしました。避難所との違いがわかり勉強になりました。 評価
  • リーダー(35~59歳)
    女性
    第2回を視聴しました。いざというとき、すぐに帰宅を考えてしまいそうですが、今回提示いただいた問題を頭に入れておきたいと思います。 評価
  • リーダー(35~59歳)
    男性
    講座の後に振り返りのテストがあるのが新鮮でよかったです。 評価
  • シニア(60歳~)
    男性
    3・11の時は職場が都内ではなかったので2時間ほどかけて徒歩で帰宅しましたが、今回帰宅を抑制するという意味を写真やイラストを使って分かり易く解説して頂きましたのでそのような状況に遭遇した暁には実践していきたいと思います。最後のテストも内容を確認する意味で良かったです。 評価
  • リーダー(35~59歳)
    女性
    500万人の帰宅困難者とは驚きました!実際に帰宅を決行する場合、どのような危険があるのか、知ることができました。ありがとうございます。 評価
  • リーダー(35~59歳)
    女性
    先日も大きな地震があったので、地震が発生する時間によっては、帰宅困難者になる可能性があるとあらためて思いました。東京在住者なので
    帰宅困難者問題について考えることはとても重要だと感じます。次回も楽しみにしています。
    評価
  • リーダー(35~59歳)
    男性
    有事の際に、自分はどのような行動をするのか?慌ててウチに帰るのではなく、まずは、身の安全を確保すること。そして、普段から災害に対する備えをしておくこと、自分と家族の安全を守るための知識が大切だと改めて感じました。 評価
  • リーダー(35~59歳)
    男性
    帰宅困難者問題も時代によって変化していくのですね。 評価
  • リーダー(35~59歳)
    女性
    少し前に大きめの地震があったので、とてもタイムリーな内容で、とても良かったです。シリーズということなので、今後も楽しみです。 評価