情報的健康について―アテンション・エコノミーにどう向き合うか~第5回 デジタルTERA小屋 山本龍彦さん(慶應義塾大学大学院法務研究科 教授)~

プログラムのレビュー

評価:4.74.7 7件のレビュー
レビュー 評価
  • リーダー(35~59歳)
    男性
    情報的健康についてある程度理解できたと思う。しかし自分の中で、情報的健康と情報的不健康の目に見える違いを視える化できない。ここを掘り下げていくことで、情報的健康を維持するための教材も作れるように思う。デジタルリテラシー教育の中で「情報的健康」が重要な位置をしめると思う。そのことを継続的にフォローしたいと思った。 評価
  • リーダー(35~59歳)
    女性
    無料のWebサービスであっても、そこにはなんらかのマネーが発生していることを再認識できました。データイズマネーを意識して、そのマネーの行方を意識して行動したいと思いました。山本先生がおっしゃっていた、ソーシャルな部分にマネーを配分できるようなデジタル社会になるのといいな、と思いました。 評価
  • リーダー(35~59歳)
    女性
    自分自身が日々接する情報について、あらためて考えていきたいと思いました!難しいテーマかなと思いましたが、とっても身近な話でしたので、とても参考になりました。 評価
  • リーダー(35~59歳)
    女性
    デジタル化が進むいま!正に!聞きたいことでした。とても勉強になりました。 評価
  • リーダー(35~59歳)
    男性
    デジタル社会について、ある程度分かったつもりでいました。しかし気づかぬうちに偏った情報のみを受け取っている可能性や、他の人がどのようにネット空間と向き合い、どのような問題が生じているか、そこにはどのような傾向があるか、なんてことは今まで知らず、「デジタル社会を分かっていたつもりでいただけ」と反省しました。今後のプラットフォームのあるべき姿やデジタル社会の方向性を考えるには良いプログラムだと思います 評価
  • リーダー(35~59歳)
    男性
    山本先生の情報的健康のお話をきき、心構えができたような気がします。 評価
  • リーダー(35~59歳)
    女性
    大変勉強になりました。 評価