デジタルの仕組み

プログラムのレビュー

評価:4.04.0 8件のレビュー
レビュー 評価
  • シニア(60歳~)
    男性
    デジタル音声・映像について初心者にもわかりやすい講座でした。ただデジタル映像の説明を期待していたらアナログ音声のデジタル変換の仕組みの話が中心でした。しかし映像のデジタル化は複雑で短い講義時間ではむりかもしれないので、改訂版を作るときには、音声編と映像編に分けて映像の比重をもう少し重くしてもらえればと思います。最後のデジタル放送の講義は2010年ごろの古すぎる内容なので外した方が良いと思います。 評価
  • アソシエイト(~34歳)
    女性
    専門的な話もあったが図があり理解しやすかった。アナログが現在はほとんどデジタルに切り替わっており、情報技術の普及の速さを感じた。 評価
  • アソシエイト(~34歳)
    女性
    アナログとデジタルの移行期にはまだ子供で意識してこなかったが
    デジタルに移行したことの恩恵を知ることができて良かったです。
    評価
  • シニア(60歳~)
    男性
    ネットの情報と違い、電圧で説明されているのはわかりやすいと感じました。 評価
  • アソシエイト(~34歳)
    男性
    デジタルの優位性が良く分かった。出来れば、デジタルの種類、特徴などを解説してほしかった。 評価
  • シニア(60歳~)
    男性
    デジタル送信の基本がわかりやすく説明されています。TVや電話の送信方式や違いがわかりました。理解を深めるためにはもっと調べる必要はありますが、最初の第一歩としてデジタル技術が俯瞰できたと感じます。 評価
  • リーダー(35~59歳)
    男性
    デジタル放送完全移行が終了してすでに7年を経過した。このコンテンツは移行のさらに6年前の2005年の配信なので、デジタル放送を含めコンテンツの話題がかなり古く感じた。 評価
  • アソシエイト(~34歳)
    男性
    内容は解説図が充実していたのでとても分かりやすかった。『デジタル』と『ディジタル』の表記が混在しているのが気になった。 評価