『考え抜く社員を増やせ!』 ‐大転換期の「対応力」を育てる法
著 者: 柴田 昌治
出版社: 日本経済新聞出版社
発 行: 2012/10
定 価: 714円
出版社: 日本経済新聞出版社
発 行: 2012/10
定 価: 714円
【目次】
1.「さばく力」が「考える力」を空洞化させる
2.「仕事上の常識」という制約条件
3.「脳」の自立に必要な経営環境
4.「考える」ことの質を問い直す
5.日本的な知力を生み出す
6.チームイノベーションへの展開
1.「さばく力」が「考える力」を空洞化させる
2.「仕事上の常識」という制約条件
3.「脳」の自立に必要な経営環境
4.「考える」ことの質を問い直す
5.日本的な知力を生み出す
6.チームイノベーションへの展開





本書では、プロセスデザイナーとして企業風土・体質問題の変革をサポートする著者が、その豊富な経験をもとに「考える力」の重要性、真の「考え抜く力」とは何かを明らかにし、苦しい状況に追い込まれている企業が、これから回復の道をたどっていくために必要な「チームイノベーション」を産み出す方策を提言している。