ライブ配信、Web会議(Zoom、GoogleMeet、Cisco Webex Meetings利用)新しい会議のカタチ

密集・密接を避けたオンライン(Zoom、ライブ配信など)開催、お気軽にご相談ください。
KK2では、今まではリアルで行われていた「講演・研修・セミナー」を【オンライン】で行っていただける設備をご用意しております。オンラインでも相手の反応が確認できるDPP双方向ライブ配信機能など、オンライン会議・セミナー・授業等、無観客イベントが開催できます。Web会議を利用したいけれど、何から準備を始めたらよいのかお悩みのお客様には、KK²の技術支援スタッフが、ノイズやハウリングを起こさないスムーズな会議運営をお手伝いいたします。是非ご活用ください。
【特設Webライブ配信、Zoomミーティングは最大500名】
【KK²ライブ配信、Webexミーティング、Zoomウェビナーは最大1,000名】
【YouTubeライブ配信は人数無制限】
【その他Microsoft Teamsなど、お持ち込みのWeb会議アプリケーションにも対応いたします】


オンラインイベントの事例紹介[3分37秒]
用途によって様々な利用が可能です
(詳細はオンラインイベントの事例紹介動画にてご紹介しています)
1.【ディスカッション型勉強会等】
 ⇒Zoom Meetingのブレークアウトルーム利用
2.【特定多数型フォーラム・研修会】
 ⇒特設Webライブ配信(ID,パスワードを個別発行)
3.【特定多数型フォーラム・研修会】
 ⇒Zoomウェビナー
4.【不特定多数型フォーラム】
 ⇒Zoom等をYouTubeライブ配信


よくいただくご質問
■相談費用はかかりますか? / ■事前に会場下見はできますか?見学に費用はかかりますか? / ■リハーサルの費用はかかりますか? / ■イベントの収録データをDVDでもらうことは可能でしょうか? / ■Zoomの操作をすべてお願いする事はできますか? / ■ライブ配信できる人数の上限がありますか? / ■Zoomウェビナーで開催している講演会を、YouTubeLiveで一般公開することもできるのですか? /


ライブ配信のご紹介[2分20秒]

オンラインイベントの開催準備について[1分34秒]




オンライン会議パンフレット(PDFファイル)


※YouTubeで公開されている動画をWebページで表示させるとこのようになります。




1.Web会議(Zoom、Google Meet、Cisco Webex Meetings対応可)
KK²会場とご自宅等の遠隔地を結んでオンラインでの会議やテレビ会議システムとの接続ができます。
(テレビ会議との接続はZoomのみ)
会議の模様を録画して(Zoomクラウドレコーディング利用)動画ファイルをお渡しできます。
また、会議の模様をライブ配信や、後日オンデマンド配信・視聴をすることもできます。

ご利用例:会議、理事会、評議会など

2.ライブ配信(KK2会場から)
KK2会場からライブ配信
参加者を限定できます(ログインID、パスワードを発行)。
視聴者もリアルタイムでアンケート回答や質問ができる「参加型のライブ配信」を実現することが可能です。
イベントの内容を録画して後日動画ファイルをお渡しできます。また、後日オンデマンド配信・視聴もできます。

ご利用例:シンポジウム、座談会、講演会、研修会、オンラインセミナー、審議会、研究会、委員会など

3.ライブ配信(オフィスや自宅などから)
KK2会場を使わずに自宅やオフィスからライブ配信ができます。
参加者を限定できます(ログインID、パスワードを発行)
視聴者もリアルタイムでアンケート回答や質問ができます。
イベントの内容を録画して後日動画ファイルをお渡しできます。
また、後日オンデマンド配信・視聴もできます。

ご利用例:授業、研修、講演会
■お見積は会場の状況により異なりますのでお気軽にご相談ください。
4.ライブ配信(KK2会場と遠隔地のweb会議をライブ配信)
KK²会場と遠隔地で行っているWeb会議(Zoom, GoogleMeet, Cisco Webex Meetings)の模様を自宅や職場へライブ配信できます。
画面に映るのはWeb会議ツールを使って参加している人だけです。
ライブ配信からの参加者の顔は映りませんが、アンケート回答や質問はできます。
ライブ配信参加者を限定できます(ログインID、パスワード発行)。
イベントの内容を録画して後日動画ファイルをお渡しできます。
また、後日オンデマンド配信・視聴もできます。

ご利用例:シンポジウム、座談会、講演会、研修会、オンラインセミナー、審議会、研究会、委員会など

【ご利用例】KK2会場からライブ配信


(左図)ソーシャルディスタンスを取ったレイアウト。

傍聴ありの委員会の例。
会場参加者は6人、委員の一部はWeb会議で参加(Zoom、GoogleMeet、Cisco Webex Meetings利用)また、傍聴者はライブ配信視聴