知価社会とIT産業
知価社会とIT産業
IT設備・政策は、おおむね整ってきた現在。今後はITをどのように産業に活用していくかについて知恵をしぼらなければなりません。今後のIT産業として考えた時、どういう課題があり、どのような方向性に進んでいけばよいのか。日本のIT産業およびIT利用産業の問題点、映像コンテンツ産業の可能性、"一村一コン"運動について語ります。
※2008年6月25日「平成20年度AVCC事業説明会&霞が関ナレッジスクエア特別講演会」を収録
★本講座は、動画終了後に「レビュー」へ移行するためのメッセージ画面が現れます。ぜひご活用ください。
※2008年6月25日「平成20年度AVCC事業説明会&霞が関ナレッジスクエア特別講演会」を収録
★本講座は、動画終了後に「レビュー」へ移行するためのメッセージ画面が現れます。ぜひご活用ください。
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女性
アソシエイト(~34歳)
10年以上前の動画でしたが、お話の通りになっているところもあれば、行政のようにIT化があまりすすんでおらず残念なところもあり、関心を持ち続けて視聴できました。
男性
シニア(60歳~)
国の方向性が良くわかる俯瞰で見た講演でした。ITという箱の話と使い方はありましたが、ITコンテンツを作り出す人材をどう作りだし、現在低賃金長時間労働で働いている制作業界の人々の賃金や労働条件の改善をどうしていくか、またその基盤となる中小制作会社をどう守るかの話が全く欠如していたのが残念でした。
男性
アソシエイト(~34歳)
男性
リーダー(35~59歳)
出演者紹介
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経済産業省 大臣官房審議官(IT戦略担当)




