今すぐはじめるBCPシリーズ
3. すべての災厄に対応するBCPとは?
BCP(ビジネス・コンティニュイティ・プラン)は、災害などの非常事態がおきた時に組織が仕事を継続するための計画のことです。自社の事業はもちろんですが、お客様の価値生産活動を守るという重要な役割があります。この講座では、新型感染症、地震という現在喫緊の課題となっている事例をご紹介し、すぐ取り組んでいただける実践的な内容についてお話します。
★本講座は、動画終了後に「レビュー」へ移行するためのメッセージ画面が現れます。ぜひご活用ください。
★本講座は、動画終了後に「レビュー」へ移行するためのメッセージ画面が現れます。ぜひご活用ください。
0
男性
シニア(60歳~)
BCPの基本を学べて有意義でした。
近年、ネット情報が先行し、企業の対応も後手に回ることも多いが、
押さえるところは、押さえておくことは重要であると思った。
近年、ネット情報が先行し、企業の対応も後手に回ることも多いが、
押さえるところは、押さえておくことは重要であると思った。
女性
アソシエイト(~34歳)
BCPと聞くとやはり被害状況のことを考えてしまっていましたが、実際の仕事の人員、使用しているものを全て確認して、作成するということがとても参考になりました。
男性
リーダー(35~59歳)
BCP(VCP)では、災害の想定をせず、仕事に必要なリソースが受けた被害状況及びその被害により仕事がどの程度影響があるかということをベースに考える必要があることを学びました。
またビジネスという観点ではなく、お客様への価値提供の観点で事業継続を考えることは重要なことと感じました。
またビジネスという観点ではなく、お客様への価値提供の観点で事業継続を考えることは重要なことと感じました。
男性
シニア(60歳~)
職場メンバー間での危機意識の格差がとても心配です。
男性
リーダー(35~59歳)
男性
アソシエイト(~34歳)
男性
リーダー(35~59歳)
出演者紹介
-
(株式会社レックスマネジメント 代表取締役)1989年 日本アイ・ビー・エム入社。その後、外資系・国内IT会社でディザスター・リカバリー・システムやBCPの経験を積み、2007年 株式会社レックスマネジメントを設立。すべてのハザードに対応する危機管理および事業継続の手法「レックス・メソッド autoBCP」を開発、国内外の企業を中心にコンサルティングとBCP訓練を行なっている。




