「東日本大震災 学生ボランティア講習会」村井雅清 氏
講義
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新しい公共をつくる市民キャビネットでは、東日本大震災のボランティアを希望する学生向けに、ボランティアの基礎知識、ボランティアの心構え、ボランティアの拠点となる支援本部の設置及び受入れ準備状況を学ぶ講習会を実施します。
本事業の学習コンテンツ化および本サイトでの公開は、日本ビクター株式会社様、株式会社メディアリンク様のご協賛により実施しています。
新しい公共をつくる市民キャビネットでは、東日本大震災のボランティアを希望する学生向けに、ボランティアの基礎知識、ボランティアの心構え、ボランティアの拠点となる支援本部の設置及び受入れ準備状況を学ぶ講習会を実施します。
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男性
リーダー(35~59歳)
阪神淡路大震災に遭遇し災害ボランティアの道を歩んでこられた村井雅清さんの講話と、その後の参加者の質問意見に丁寧に応えられた内容は大変実践的で意義のある内容でした。視聴には時間がかかりますが、1.5倍速くらいで多くの人が学ぶべき内容だと思います。
男性
リーダー(35~59歳)
自分のささやかな特技を社会で活かすボランティアについて学びました。今日からここで学んだことを行動していきたいと思いました。ありがとうございました。
出演者紹介
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被災地NGO協働センター 代表1950年神戸市に生まれる。
阪神淡路大震災後、「ちびくろ救援ぐるうぷ」(現:ぐるうぷ”えん”)事務局長(のち代表)として、「たったひとりの命・くらし」を見つめる救援活動に取り組む。一方、「阪神・淡路大震災『仮設』支援NGO連絡会」(現:被災地NGO協働センター)の代表となり、現在にいたる。
震災後、国内外の災害に対する支援活動に取り組み、海外では過去48回にわたってコーデイネーター役を務める。「CODE海外災害援助市民センター」理事・事務局長、「震災がつなぐ全国ネットワーク」顧問、「しみん基金・KOBE」副理事長など。2006年より神戸学院大学客員教授。<著書「不良ボランティアが社会を変える」より抜粋>
開催要項
| 主催 | 新しい公共をつくる市民キャビネット |
|---|---|
| 協力 | 財団法人高度映像情報センター(AVCC) |
| 日時 | 2011年3月29日(火) 13:00 - 15:00 (開場 12:30) |
| 会場 | 霞が関ナレッジスクエア |
| 定員 | 35名 ※最少催行人数は30名(満たない場合は中止します) |
| 参加費 | 霞が関ナレッジスクエアメンバー:無料 web会員/一般:無料 霞が関ナレッジスクエアでは、参加費の中からお一人様につき500円を東日本大震災の被災地、宮城県岩沼市に直接、義援金としてお送りいたします。 |
| 申込方法 | 終了しました |
| 問合せ先 | 新しい公共を作る市民キャビネット 事務局 〒105-0014 東京都港区芝2丁目8-18 HSビル2階 特定非営利活動法人 NPO事業サポートセンター内 TEL 03-3456-1611 / FAX 03-68063788 |




