「かすかな光へ」
「やっぱり感性が大事なんだ」
内 容
かすかな光へ
かすかな光へ 無縁社会、孤立化など、社会の閉塞感が叫ばれ、3.11後には多くの人が生き方を見つめなおしているなか、いのちの特徴である。
ちがう・かわる・かかわる・・・・を大切に、学びとは、働くとは、生きるとは・・・を探究し続ける 93歳の教育研究者、大田堯の歩み・その姿を通して、私たちの未来をみつめるドキュメンタリー映画。
本事業の学習コンテンツ化および本サイトでの公開は、株式会社JVCケンウッド様、株式会社メディアリンク様のご協賛により実施しています。
かすかな光へ
かすかな光へ 無縁社会、孤立化など、社会の閉塞感が叫ばれ、3.11後には多くの人が生き方を見つめなおしているなか、いのちの特徴である。
ちがう・かわる・かかわる・・・・を大切に、学びとは、働くとは、生きるとは・・・を探究し続ける 93歳の教育研究者、大田堯の歩み・その姿を通して、私たちの未来をみつめるドキュメンタリー映画。
本事業の学習コンテンツ化および本サイトでの公開は、株式会社JVCケンウッド様、株式会社メディアリンク様のご協賛により実施しています。
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男性
シニア(60歳~)
ゆとり教育の誕生にそれまで培われてきた生涯学習が大きくかかわっていたことを知りました。社会に対しておこなってきた学習を学校教育に導入しようとした試みが人々への理解の欠如と、学校現場に新しい教育に携われる人材が不足していたことにより未完に終わってしまったのが残念です。講師のおっしゃる小渕元総理がもう少し長く生きて領導してくれたら本物ゆとり教育ができたのにという思いが痛切に伝わってきました。
男性
リーダー(35~59歳)
出演者紹介
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京都造形芸術大学教授1952年生まれ、福岡県出身。京都造形芸術大学教授、カタリバ大学学長、映画評論家、落語評論家、新しい公共推進会議構成メンバー、NPO法人教育支援協会チーフ・コーディネーター、NPO法人ジャパン・フィルム・コミッション理事長、NPO法人日本映画映像文化振興センター理事長、元・文部科学省官僚。
上映後のトークイベントでは、 生きるとは、学ぶとは・・・大田先生とお会いして改めて思うという
テーマで、京都造形大学教授・映画評論家・カタリバ大学学長・元文部科学省官僚の寺脇 研をゲストに視聴者の方にも参加いただき行います。なお、トークイベントの模様は、収録のうえ、後日、霞が関ナレッジスクエアのWebサイトからオンデマンド公開(無料)する計画です。トークイベント終了後、交流会を行います。
開催要項
| 日時 | 2011年11月2日(水) 16:30 - 21:00(受付・開場 16:15) 【上映会 第1回】 16:30~17:58 (開場16:15) 【上映会 第2回】 18:45~20:09 (開場18:30) 【トークイベント】 20:15~21:00 【交流会】 21:10~22:30 |
|---|---|
| 会場 | 霞が関ナレッジスクエア |
| 定員 | 会場受講 80名 |
| 参加費 | 【上映会】霞が関ナレッジスクエアメンバー:1,000円 Web会員/一般:1,500円 学生:500円(社会人学生は一般) 【交流会】希望者のみ 2,000円(予定) 霞が関ナレッジスクエアでは、参加費の中からお一人様につき500円を東日本大震災の被災地、宮城県岩沼市に直接、義援金としてお送りいたします。 |
| 申込方法 | 終了しました |




