「霞が関音楽祭2017」サインソング~手のうた~をどうぞ
おつきさま あそぼ
霞が関がたくさんの音楽で包まれる人気イベント「霞が関音楽祭」は、文化庁や関連企業が中心となって開催され、今年で4年目。7/31~8/4の一週間、日本の伝統芸能からジャズまで、さまざまな音楽を無料でお楽しみ頂けます。KK²からは、8/1(火)のランチタイムに「サインソング」をお届けします。お昼休みのひとときに、「手がうたう」という感動の体験をぜひ!全席自由、お弁当の持込OKですので、お気軽にお越しください。
♪サインソングとは…
手のリズムや、手の音楽的流れによって歌われる歌。今回は、クラシック音楽家・佐藤慶子と耳の聴こえないアーティスト・米内山明宏の二人が、演劇公演に登場した≪手のうた≫を中心にご披露いたします。
♪サインソングとは…
手のリズムや、手の音楽的流れによって歌われる歌。今回は、クラシック音楽家・佐藤慶子と耳の聴こえないアーティスト・米内山明宏の二人が、演劇公演に登場した≪手のうた≫を中心にご披露いたします。
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男性
アソシエイト(~34歳)
女性
リーダー(35~59歳)
手話で音楽…イメージがつきませんでしたが、本当に音楽ですね!一緒に手話で歌ってみたくなりました。
出演者紹介
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日本ろう者劇団代表、手話文化村代表取締役1952年東京都生まれ。先天性ろうであり、ろうの両親を持ち、ネイティブサイナー(手話の母語習得者)。アメリカデフシアターの契約俳優として84箇所ツアー公演、81年に黒柳徹子氏と出会い、日本ろう者劇団を発足。現在まで全国で公演を行う。
[受賞]1987年文化庁芸術祭賞受賞。日展、光風会入選多数。[著書]「プライド」「てではなそう」「デフアート」ほか -
作曲家、ヴォイスアーティスト、音楽サロン・プロデューサー独自の《五感の音楽》という音楽観による作曲、演奏、映像、演劇等のマルチアートを国内外で展開。また長年にわたり音楽手話劇、サインミュージカル、耳の聴こえないこどもの音楽ワークショップ《響きの歌》など、ろう者と行なう音楽活動を展開。
《受賞》日本芸術文化財団現代部門賞、日本絵本賞《CD》「ミュージックピロー」「アイラブピース」《著書》「五感の音楽」「てではなそう」《受賞》キリンアートアワード賞、日本絵本賞《映画》「アイラヴ・シリーズ」3作音楽作曲。 -
小松加代(手話通訳)
開催要項
| 日時 | 2017年 8月1日(火) 12:10 - 12:50 |
|---|---|
| 参加費 | 無料、事前予約不要 |
| 会場 | 霞が関ナレッジスクエア スタジオ 〒100-0013 東京都千代田区霞が関3-2-1 霞が関コモンゲート 西館ショップ&レストラン3階 (ホームページのアクセス・マップをご覧ください) |
| 主催・お問い合わせ | 一般財団法人高度映像情報センター(AVCC)霞が関ナレッジスクエア(KK²) TEL:03-3288-1921 MuCuL(ミュウカル) TEL:03-3446-2618 |
| その他のプログラム | 7月31日(月)18:30~19:30 『天《能管》の響き、地《小鼓》の響き(文化交流使の会)』 8月1日(火)18:30~19:30 『弦楽四重奏の魅力(東京藝術大学プロデュース)』 8月2日(水)18:00~19:00 『DREAMVIVO JAZZ ORCHESTRA SUMMER SPECIAL LIVE(東京藝術大学プロデュース)』 8月3日(木)12:10~13:10 『サクソフォン五重奏の魅力(東京藝術大学プロデュース)』 8月4日(金)12:10~13:10 『ミュージカル名曲コンサ |




