帰宅困難者問題を考える
5.防災担当者としての帰宅困難者対策と準備
今後30年間に70%の確率で起こると想定されている首都直下地震。その時あなたは、どこで何をしているでしょうか。どこにいようと、とにかく帰宅するでしょ!と思った方、ちょっとお待ちください。首都圏の帰宅困難者が500万人と想定される中、人々の帰宅行動がどこにどんな影響を及ぼすのか、考えたことはありますか?帰宅困難者問題のエキスパートによるやさしい解説をもとに、今一度、ご自身のとるべき行動を考えてみませんか。
協力:一般社団法人 ビル減災研究所 https://www.gensaikenkyusho.com/
★動画終了後に「設問」「理解度確認テスト(単元1~6)」「レビュー」をご利用できます。(テスト・レビューは、WEB会員でのログインが必要となります)
★字幕(日本語)対応:動画右下「CC」から「日本語」を選択してください。
【関連動画:あなたならどうする?「帰宅困難者問題に備える」(2016年制作)もぜひご視聴ください】
https://www.kk2.ne.jp/kk2/biz03/kitaku.html/
協力:一般社団法人 ビル減災研究所 https://www.gensaikenkyusho.com/
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女性
リーダー(35~59歳)
女性
リーダー(35~59歳)
男性
リーダー(35~59歳)
「地震の時は竹やぶに逃げろ」と言われたが竹やぶはありいません。いつ来るかわからない地震にどう備えるのか?起きてからでは遅い、備えるなら今!多岐にわたる具体的な説明に感謝いたします。
男性
リーダー(35~59歳)
「発災直後はむやみに移動を開始しない、事業者には3日分のみず・食料の備蓄」と条例ありますが、どれだけ浸透・定着しているのでしょう?
実際に災害に直面すると多くの人が自宅に帰る手段を模索して大移動してしまい、結局のところ大混乱になりそうです。
一人一人が今一度、日頃の自分の行動範囲を確認し、いざという時の対処方法を考えておきたい。また、日頃の備えが大事だと改めて考えさせられました。
実際に災害に直面すると多くの人が自宅に帰る手段を模索して大移動してしまい、結局のところ大混乱になりそうです。
一人一人が今一度、日頃の自分の行動範囲を確認し、いざという時の対処方法を考えておきたい。また、日頃の備えが大事だと改めて考えさせられました。
男性
リーダー(35~59歳)
帰宅困難時における知らなかった、気が付いていなかった情報を得ることができた。
女性
リーダー(35~59歳)
もう何度も繰り返し見ています。何より、講師の落ち着いた語り、説得力のあるお話のトーンが非常に伝わってきます。ご自身もオフィスで被災したご経験があるからこその、言葉一つ一つの重みだと感じました。
防災ネタは、定期的に見直すことが大切だと思いますので、今後も時々おすすめ動画としてメルマガなどで視聴を促して頂きたいです!(自分では忘れちゃうので・・・)
防災ネタは、定期的に見直すことが大切だと思いますので、今後も時々おすすめ動画としてメルマガなどで視聴を促して頂きたいです!(自分では忘れちゃうので・・・)
男性
リーダー(35~59歳)
単元7。
女性の声の質問口調から「断水していなくてもトイレを使う場合は、何か気を付けることがあるのだな」と推測できましたが、話が下水(排水)に及ぶまで気が付きませんでした。そりゃ、そうですよねー。7つの単元すべてに、必ず幾つかの「知らないこと」「気づき」がありました。ありがとうございます!
女性の声の質問口調から「断水していなくてもトイレを使う場合は、何か気を付けることがあるのだな」と推測できましたが、話が下水(排水)に及ぶまで気が付きませんでした。そりゃ、そうですよねー。7つの単元すべてに、必ず幾つかの「知らないこと」「気づき」がありました。ありがとうございます!
男性
リーダー(35~59歳)
震災発生時に、他社の行動に惑わされることなく「帰宅困難者問題を考える」の内容を元に適切な行動がとれるように心がけたいです。
男性
リーダー(35~59歳)
第2回を視聴しました。災害発生時、無理に帰宅を試みるとどんな支障があるのか、落ち着くまでは、安全な場所にとどまることの重要性を知りました。帰宅困難者にならないために、第3回以降もこれから視聴します。
男性
リーダー(35~59歳)
先日も大きな地震がありました。
新幹線の脱線ですが、もし自分があの新幹線に乗っていたらと思うと。。。怖いです。
参考になるコンテンツでした。
新幹線の脱線ですが、もし自分があの新幹線に乗っていたらと思うと。。。怖いです。
参考になるコンテンツでした。
女性
リーダー(35~59歳)
盲点だった箇所がいくつもあり、とても勉強になりました。
いざという時に活かせるようにしたいです。
いざという時に活かせるようにしたいです。
男性
シニア(60歳~)
具体的な内容で、非常に参考になりました。
防災に対する意識が、非常に高まりました。
ありがとうございました。
防災に対する意識が、非常に高まりました。
ありがとうございました。
男性
リーダー(35~59歳)
男性
リーダー(35~59歳)
大変参考になりました
男性
リーダー(35~59歳)
大変参考になりました
男性
シニア(60歳~)
通勤電車で渡りかけた川をぼんやり見ながら、いま地震が来て電車が急停車したらどうやって線路から降りたらいいんだろう・・・と時々考えていました。今回「帰宅困難者問題を考える」を視聴してみて、案外見当違いではなく、普段から情報を集め想像力を働かせてみることが自分や家族の身を守るために大切なことであると気付くことができました。
男性
シニア(60歳~)
帰宅困難者となった場合にどのような状態となったり、どのように行動すべきかが理解できた。
男性
シニア(60歳~)
今回の『帰宅問題者を考える』を視聴して、まだまだ、自分は、災害に対して準備が不十分であると感じました。2011年の東日本大震災の時は、事務所で寝泊まりしましたが、電気・水道は、つながっており、不自由を感じることがありませんでしたが、今後、それ以上の震災が起こる確率が高いので、今回の研修で学習した事を早速、実践し、その時に備えていこうと思います。
男性
リーダー(35~59歳)
通勤時の帰宅困難対応について不足しているものがないか、考えていきたいと思います
男性
リーダー(35~59歳)
東日本大震災から明日で11年となります。あの時の事を忘れないように生きていきたいと思います。
男性
アソシエイト(~34歳)
自分が帰宅困難者になった時にどのように行動するのかを考えるいい機会になりました。
男性
シニア(60歳~)
関東大震災から99年経ちました。この動画は日本人全員必修です。ありがとうございました。
男性
リーダー(35~59歳)
東日本大震災発生時は、幸いなことに勤務地から自宅まではさほど遠くなく1時間半程度を徒歩で帰宅したのですが、現在は徒歩帰宅は困難ですので、家族と共に安否確認方法の共有と、勤務地又は通勤ルートの一時滞在施設を調べ、いざという時に利用できるようにしていきたいと思いました。
男性
リーダー(35~59歳)
通勤経路に一時滞在施設があるのだろうか。自宅と会社のことしか考えていなかったので一度調べておかなければと気づかされた。この動画を視聴していなければおそらく他人に迷惑をかけていただろう。もちろん自身の生存する確率も上がった。
男性
リーダー(35~59歳)
男性
リーダー(35~59歳)
男性
シニア(60歳~)
防災関係の話は、定期的に講習を受けると記憶に留まっていくので、有益でした。
日ごろから対応策を考えねばと思う反面、日常的には忘れてしまっているのが現状です。
起こっては欲しくないけれど、有事の際は記憶から引き出せそうな良い話でした。
日ごろから対応策を考えねばと思う反面、日常的には忘れてしまっているのが現状です。
起こっては欲しくないけれど、有事の際は記憶から引き出せそうな良い話でした。
男性
リーダー(35~59歳)
各講座が約10分と学習しやすくて、また最後にテスト問題があり内容を振り返られるのがよかった。
男性
シニア(60歳~)
帰宅困難者問題について考える機会を与えて頂き、大変参考になりました。
女性
リーダー(35~59歳)
2回目の視聴です。あらためて見直すポイントがありました。災害がいつ起こるかを心配するのではなく、遭遇した時にどのように対応するのかが重要であるということがとても印象深かったです。日頃の準備、外出時や自宅、職場の安全対策などあらためて見直していきたいと思いました。ありがとうございました。
男性
リーダー(35~59歳)
帰宅困難者一時滞在施設と避難所の意味が違うことを初めて知りました。
常日頃から防災についての情報をしっかりと取得し、いざという時にあわてる事なく、いつでも正しい行動を行えるようにしなければいけないと改めて感じています。
常日頃から防災についての情報をしっかりと取得し、いざという時にあわてる事なく、いつでも正しい行動を行えるようにしなければいけないと改めて感じています。
男性
リーダー(35~59歳)
日頃の防災への意識付けと備えが大切だと思いました。
男性
リーダー(35~59歳)
帰宅困難者問題の映像は何度か見ているが忘れていることもあるので定期的に見る必要があると思われる。
男性
シニア(60歳~)
会社の出勤時だけでなく、日常生活のすべての時間帯で自然災害に遭遇した時にどう行動し自分自身と家族の身を守るするかを学べるプログラムでした。この講座を受講して自身で今すぐ確認すべきことがいくつもあることに気付かせられました。今できることをすぐにでもしておくことが大切なのだと感じました。
男性
アソシエイト(~34歳)
細かく単元に分割されていたので、隙間時間にコツコツ視聴することができてよかった。
男性
リーダー(35~59歳)
日頃からの準備、意識づけが重要であることを改めて認識することが出来ました。定期的に反復して見直していきたいと思います。
女性
アソシエイト(~34歳)
帰宅困難時の対応や、日ごろの準備については、以前より頻繁に耳にしますが、このプログラムでは最悪の状況での対応や、具体的・詳細に話していただいているのでとても参考になりました。知らなかったこともあったので、さっそく確認していきたいと思います。
男性
リーダー(35~59歳)
自宅周辺または勤務先周辺の一時滞在施設や救援駆け込み先、またはコンビニや公共施設ほかを注意して把握しておくことが重要であると改めて認識できた。
その他、勤務先で出来ること、自宅できること、どこでもできることをカテゴリー別に把握することで視野が広まることも併せて認識できた。
このような内容の掘り下げたセミナーは大変参考になり、有意義なものであった。
理解が深めることが出来たことに感謝いたします。
その他、勤務先で出来ること、自宅できること、どこでもできることをカテゴリー別に把握することで視野が広まることも併せて認識できた。
このような内容の掘り下げたセミナーは大変参考になり、有意義なものであった。
理解が深めることが出来たことに感謝いたします。
女性
リーダー(35~59歳)
帰宅困難者問題についていろいろな立場から説明いただきよくわかりました。さっそく自宅や職場、通勤ルートにおいてできる事を考えていきたいと思います。
男性
アソシエイト(~34歳)
大変参考になりました。東京と地方では対策方法は違うと思いますが、状況に応じて対応する事が必要です。
男性
シニア(60歳~)
全て試聴しました。
発災時に自分がどこにいるかで、対応や行動が決められます。殆ど「時の運」に左右されるような感じになってきました。
発災時に自分がどこにいるかで、対応や行動が決められます。殆ど「時の運」に左右されるような感じになってきました。
男性
リーダー(35~59歳)
自身が被災した際に、自宅や職場にいる時だけを想定するのではなく、通勤途中や帰宅途中、出張中や休日等、あらゆるシチュエーションを想定することが大切である事。また、様々な情報源から適切な情報を自身で判断することが大切であることを学びました。ありがとうございました。
男性
シニア(60歳~)
全7回を三度目の視聴しました。とても有効性の高い内容だと思います。とっさの行動は日頃から意識していること、繰り返し訓練しておくことが必要だと思います。
男性
シニア(60歳~)
防災研修の多くが地震の発生メカニズムや、過去の大災害の記録、防災用品等、知識偏重型が多い中で、自分視点で、いつ、どこで、何をしているときに発災するのか、状況に応じた自分が行うべき適切な行為についてとても分かりやすく解説された有効性の高い内容でした。家族との連絡、家族の帰属先やご近所等との日頃からの連携、自分の不適切な行動によって他の人を災害に巻き込んでしまう可能性について大変勉強になりました。
男性
リーダー(35~59歳)
目から鱗の落ちる目新しい視点でのお話が多く、大変ためになりました。
家と会社に防災グッズがあるからいい、と簡単に考えるのではなく、いつ帰宅困難にあっても大丈夫なように準備携帯をし、常に情報を受けられるような準備をしておくことが大切だということが分かりました
家と会社に防災グッズがあるからいい、と簡単に考えるのではなく、いつ帰宅困難にあっても大丈夫なように準備携帯をし、常に情報を受けられるような準備をしておくことが大切だということが分かりました
男性
リーダー(35~59歳)
男性
リーダー(35~59歳)
備蓄品の備えはあっても、自宅に帰らなくても済む対策というのは、なかなかされていない事が多いのではないかと思いました。家族との安否確認手段や家の耐震・転倒対策など、考え直してみたいと思います。
女性
リーダー(35~59歳)
最近自分はオストメイトになり、常に体にパウチを身に着ける必要があります。このパウチを、外出時には常に持ち歩かないと、もしもの際には生活が出来ません。このように、自分の体の状態によって、常備すべきものは変化していくと感じました。息子たちは、コンタクトレンズを使い始めましたが、災害時にコンタクト用品がないと、目がよく見えない状態で数日過ごすことになります。万が一の眼鏡など持ち歩いていませんので…
男性
リーダー(35~59歳)
全7回を視聴しました。災害時、冷静に行動できるようになりたいものです。
女性
リーダー(35~59歳)
7本全て視聴しました。いざ、という時あわてずに、行動できるように日常的に、考えていきたいテーマです。ありがとうございました。
女性
リーダー(35~59歳)
全作品を視聴しました。帰宅困難について甘く考えていたことを痛感しています。いざそのときにうろたえないように自分でできることをしたいと思います。
女性
リーダー(35~59歳)
その時、自分がどこにいて、何をしているのか。準備や心構えはそこからはじまる。防災は妄想が大事ですね!!!
女性
リーダー(35~59歳)
女性
リーダー(35~59歳)
女性
リーダー(35~59歳)
第6回の感想ですが、さまざまなシチュエーションでの被災をイメージしながら、通勤ルートの自治体はと゛こかなとかんか゛えました、。
女性
リーダー(35~59歳)
6本目を視聴しました。自宅で見まわしてみました。大型テレビが危ないかなと思いましたが、固定することもできないので、日頃から近寄らない?とか決めておかないといけないなと思いました。
女性
リーダー(35~59歳)
オフィスでの仮泊体験、一回やってみたいです。・・大変そうですけど・・でも体験すると色々なことがわかりそうです。職場で提案してみます。
女性
リーダー(35~59歳)
実際に自分の職場はどうだろう?と考えながら視聴しました。具体的にイメージ出来ました。仮泊の際に、寒さ対策が必要だな、、、などと考えました。
女性
リーダー(35~59歳)
5回目を視聴。会社に備蓄品があっても実際に「有事」を想定する、というのはしていませんでした。どうやって仮眠する?とかいろいろ考えさせられました。
女性
リーダー(35~59歳)
第4回目、地震発災時オフィスでの危険なもの、複合機!とは・・早速職場の複合機のストッパーを確認しました・・・想像力が必要ですね。次回も楽しみにしています。
女性
リーダー(35~59歳)
第4回を視聴しました。普段気にしていなかったことに、いろいろと気づかされました。オフィスの複合機の存在を意識することはありませんでしたが、今後は注意したいと思いました。また、スマホの契約は見直していない人はこの機会に確認されるといいと思います。無制限プランの安いものが最近多いので、家計の面でもそうですが、災害対策という意味でもギガ使い放題は重要な観点ですね!
女性
リーダー(35~59歳)
4本目を視聴しました。発災時の想像はほとんどしたことがないということに気づきました。会社にいても危険なことがあるということが分かりました。
男性
リーダー(35~59歳)
災害時、学校が必要に応じて、児童を3日間保護することの話は興味深かったです。
女性
リーダー(35~59歳)
職場に備蓄品があるのは知っていましたが、実際にオフィスに泊まることを考えるといろいろと心配がでてきました。外出するとき、外で過ごすことも考えて少し準備してみようと思いました。
女性
リーダー(35~59歳)
第3回を視聴しました。東京都の学校の原則が紹介されていました。わたしは神奈川県なので、自分の学校はどうか?再度確認したいと思いました。学校からのお便りに書いてあったかもしれませんが、お便りも読み飛ばしてしまうことが多いので、その点も反省しつつ視聴しました。
女性
リーダー(35~59歳)
3本目を視聴しました。学校の対応については未確認で、帰宅を急ぐことだけを考えていたので、とてもいい勉強になりました!早速確認したいと思います。
男性
リーダー(35~59歳)
男性
リーダー(35~59歳)
自分の理解度を確認できるテストが、面白かったです。
女性
リーダー(35~59歳)
避難所と一時滞在施設の違いについては、初めて知りました。ありがとうございます。
女性
リーダー(35~59歳)
動画の最後に出てくる質問により、理解度が深まる気がしました。避難所との違いがわかり勉強になりました。
女性
リーダー(35~59歳)
第2回を視聴しました。いざというとき、すぐに帰宅を考えてしまいそうですが、今回提示いただいた問題を頭に入れておきたいと思います。
男性
リーダー(35~59歳)
講座の後に振り返りのテストがあるのが新鮮でよかったです。
女性
リーダー(35~59歳)
500万人の帰宅困難者とは驚きました!実際に帰宅を決行する場合、どのような危険があるのか、知ることができました。ありがとうございます。
女性
リーダー(35~59歳)
先日も大きな地震があったので、地震が発生する時間によっては、帰宅困難者になる可能性があるとあらためて思いました。東京在住者なので
帰宅困難者問題について考えることはとても重要だと感じます。次回も楽しみにしています。
帰宅困難者問題について考えることはとても重要だと感じます。次回も楽しみにしています。
男性
リーダー(35~59歳)
有事の際に、自分はどのような行動をするのか?慌ててウチに帰るのではなく、まずは、身の安全を確保すること。そして、普段から災害に対する備えをしておくこと、自分と家族の安全を守るための知識が大切だと改めて感じました。
男性
リーダー(35~59歳)
帰宅困難者問題も時代によって変化していくのですね。
女性
リーダー(35~59歳)
少し前に大きめの地震があったので、とてもタイムリーな内容で、とても良かったです。シリーズということなので、今後も楽しみです。
出演者紹介
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一般社団法人ビル減災研究所代表理事・所長慶應義塾大学法学部卒業後、三井不動産株式会社に入社。ビル事業本部ビルマネジメント2部長、三井不動産ビルマネジメント株式会社専務取締役、三井不動産ファシリティーズ株式会社社長などを経て、2015年から現職。
現在、オフィスビルを中心とした減災対策について幅広く執筆・講演活動を行っている。一般財団法人AVCC理事。
【主な論文・論説】
・帰宅困難者一時滞在施設と土地工作物責任に関する一考察(日本不動産学会30回学術講演会論文集、2014年)
・帰宅困難者対策はどこまで進んだか?(日本不動産学会誌29巻4号、2016年)
・区分所有法における防災上の課題(日本不動産学会誌34巻3号、2020年)
【主な執筆記事】
・ビルと帰宅難民(住宅新報2015年7月28日号、8月4日号、同18日号)
・オフィスビルも「地域住民」~問われる共助への関わり方(日経グローカル2018年3月5日号)
・特別コラム ビルオーナーの地域活動がもたらす減災効果(週刊ビル経営2018年7月9日)
【主な講演】
・中小型ビルのBCP(大阪ビルディング協会経営セミナー、2014年)
・オフィスビルを帰宅困難者一時滞在施設とする場合の留意点(プロパティマネジメント企業社内セミナー、2016年)
・オフィスビルが首都直下地震で直面する使命と懸念(神田ロータリークラブ卓話、2017年)
・オフィスの減災と帰宅困難者の支援(東京都信用金庫協会セミナー、2017年)
・帰宅困難者のあなたに!(内閣府・ぼうさいこくたい2019@NAGOYA・ポスターセッション、2019年)
・建物を作る技術者と守る技術者の倫理教育の交錯(日本建築学会大会・北陸・特別シンポジウム「建築・建設技術の高度化・複雑化と技術者倫理教育の可能性」、2019年)
・コロナ対応でオフィスの防災はどう変わるか(不動産ソリューションフェア、2020年)
・FMが担う帰宅困難者対策と課題(ファシリティマネジメントフォーラム2020セミナー、2020年)
一般社団法人ビル減災研究所
webサイト:https://www.gensaikenkyusho.com/
※プロフィール、写真はプログラム公開時のものです




