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令和8年度AVCC&KK²事業説明会「すべてを力に ~スポーツで社会を変える~」
5.質問への回答【有森裕子さん講演】

公開日:2026年5月28日 動画時間:00:10:15

アンケートより参加者の声をピックアップ!
■ 岡山弁で語られる熱い言葉に感動!あきらめない闘志に熱さを感じた

オリンピックメダリストの努力や、応援の大切さを知りました。岡山弁を交えた情熱的な語りに熱さを感じました。 [ライブ配信参加・シニア(60歳~)]
■営業として働く私にも響いた、常識外れな行動力と挑戦の姿勢
有名なアスリートの苦労を知り、自分もやれると前向きになれました。応援される人になる大切さにハッとしました。 [会場参加・アソシエイト(~34歳)]
■日々の生活に「自分を整える」を取り入れ、新たな挑戦へ!
「自分を整える」を日々の生活に取り入れ、新たなことに挑戦していこうと前向きな勇気をもらいました。 [会場参加・シニア(60歳~)]
※「自分を整える」については、14:27からお話されています。
※5.質問への回答【有森裕子さん講演】の00:00からもお話されています。
■「好き嫌いではなく、やるかやらないか」の言葉が心に刺さる
恩師の言葉がとても印象的でした。自分の可能性を決めつけず、挑戦を続ける大切さを改めて感じました。 [会場参加・リーダー(35~59歳)]
※「好き嫌い」については、25:14からお話されています。
■オリンピックでの葛藤に共感!有森さんの魅力的な人間性に惹かれた
当時の葛藤や疑問を自然体で語る姿に人間性を強く惹かれました。改めて自問自答する大切さを学びました。 [会場参加・リーダー(35~59歳)]
※「オリンピック」については、5.質問への回答【有森裕子さん講演】 の02:14からお話されています。

5.0 5件のレビュー)
4
男性
リーダー(35~59歳)
順風満帆な人生なんてない、粘って粘って粘り抜いた末に、自分の人生を切り開くことができる!
有森裕子さんの貴重なお話に感動しました。
「すべてを力に」その言葉を胸に、自分を応援しながら、今後の人生を頑張って過ごしていきたいと思います。
男性
リーダー(35~59歳)
「すべてを力に変えられるといいね 折角なんだから」響きました
男性
リーダー(35~59歳)
諦めない心が大切だというのが伝わりました。
男性
シニア(60歳~)
これからの人生の生き方に非常に参考になりました。
有難うございました。
男性
シニア(60歳~)
スポーツを「社会」を構成する一部とされ、応援する、応援される「機会」とされたことがすごく腑に落ちました。頑張っている人を応援すること、応援されることに取り組むことで自分の存在を感じながら健康寿命を走り抜ける力をいただきました。どうもありがとうございました。

出演者紹介

  • 有森 裕子
    有森 裕子
    元プロマラソン選手
    1966年12月17日生まれ、岡山県出身。日本体育大学を卒業後、リクルート入社。 女子マラソン選手として1992年バルセロナオリンピックで銀メダル、1996年アトランタオリンピックでは銅メダル獲得。1998年NPO法人ハート・オブ・ゴールド設立、代表理事就任。2007年にプロマラソンランナー引退。現在では、国際オリンピック委員会(IOC)Olympism365委員会委員、ワールドアスレティックス(WA)カウンシルメンバー、日本陸上競技連盟会長、大学スポーツ協会 副会長など、幅広い分野でスポーツ振興に関わっている。2010年IOC女性スポーツ賞を日本人として初めて受賞。

    ※プロフィール、写真はプログラム開催時のものです

開催要項

主催 一般財団法人AVCC