「衆生近きを知らずして・・・呼吸と体内生命の再確認」第十四回 霞が関坐禅会 ~自分自身と向き合ってみよう~
4.太田 宗誠さん「生き生きとした自分をつくる」
法話と坐禅がセットになった仕事帰りに気軽に参加できる“坐禅”プログラムです。坐禅に先立ち、臨済宗妙心寺派の僧侶による法話をうかがいます。続いて坐禅では、姿勢を調え、呼吸を調え、そして心を調えます。
◇法話テーマ◇ 衆生近きを知らずして・・・呼吸と体内生命の再確認
◆第十四回 霞が関坐禅会 実施内容◆
・お話(太田 宗誠さん)
「1.第二の人生に僧侶を選択した理由」
「2.衆生近きを知らずして、遠く求むるはかなさよ」
・坐禅(太田 宗誠さん)
「3.坐禅は呼吸」
-- 坐禅1(約15分)--
-- 坐禅2(約15分)--
「4.生き生きとした自分をつくる」
・法話(柴田 文啓さん)
「5.話し合いで解決できない社会・参加者からの質問」
★坐禅ミニ知識
・目を開けたまま行うのが基本です。半眼といって、見開かず細めず自然に開きます。
・警策(けいさく)【肩を叩くこと】は、あくまで励まし、気分転換の一環です。
本プログラムでは、ご希望の方に、警策を打ちます。
◇法話テーマ◇ 衆生近きを知らずして・・・呼吸と体内生命の再確認
◆第十四回 霞が関坐禅会 実施内容◆
・お話(太田 宗誠さん)
「1.第二の人生に僧侶を選択した理由」
「2.衆生近きを知らずして、遠く求むるはかなさよ」
・坐禅(太田 宗誠さん)
「3.坐禅は呼吸」
-- 坐禅1(約15分)--
-- 坐禅2(約15分)--
「4.生き生きとした自分をつくる」
・法話(柴田 文啓さん)
「5.話し合いで解決できない社会・参加者からの質問」
★坐禅ミニ知識
・目を開けたまま行うのが基本です。半眼といって、見開かず細めず自然に開きます。
・警策(けいさく)【肩を叩くこと】は、あくまで励まし、気分転換の一環です。
本プログラムでは、ご希望の方に、警策を打ちます。
0
女性
リーダー(35~59歳)
坐禅はしたことがありませんが、イメージがよくわかりました。法話は難しいお話かなと思いましたが、お二人ともビジネス社会で活躍されていた方たちなので、身近なテーマでお話いただけたのでとても分かりやすかったです。
女性
リーダー(35~59歳)
都合が合わず会場での参加はできなかったので、法話だけでも聞けるというのはありがたいです。
出演者紹介
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臨済宗妙心寺派 宗門活性化推進局1947年生まれ。早稲田大学卒業後、株式会社日本航空入社。成田国際空港旅客ライン部長などを歴任。定年後に臨済宗妙心寺派瑞泉寺専門道場にて2年間修行。妙心寺派「第2の人生プロジェクト」に所属し、後進のコーディネートを担当している。
※プロフィール、写真はプログラム公開時のものです
開催要項
| 日時 | 2023年11月9日(木)19:00~20:30(受付開始 18:40) |
|---|---|
| 主催 | 一般財団法人AVCC |
| 協力 | 臨済宗妙心寺派 東京禅センター |




