AI社会に求められるしごと力 ~行動力コンピテンシーの基礎と実践~
第一部 AI社会に求められるしごと力
日進月歩で進むAI(人工知能)の研究と活用に、わたしたち人間はどう向き合っていけばよいのでしょうか。2045年までにはAIが人間を追い越す、シンギュラリティ―問題などという事も言われ、30年後に残る仕事、残らない仕事などという職業別リストが発表されたりする今、ビジネスパーソンに求められるしごと力、人間力とは何かを「コンピテンシー」という切り口で改めて考えてみます。
第一部では、AIの発達の歴史を振り返り、AI社会の現状と未来を展望しつつ、求められる人間力としごと力の概要を解説します。
第二部では、「達成重視」など、4つの個人的な行動力コンピテンシーについて詳しく解説します。
第三部では、「顧客サービス重視」など、5つの対人的な行動力コンピテンシーについて詳しく解説します。
第四部では、個々人のコンピテンシーをどう測るか、具体的なコンピテンシー活用法について解説します。
★本講座は、動画終了後に「理解度確認テスト」「設問」「レビュー」がご利用いただけます。ぜひご活用ください。
・理解度確認テスト:動画内容に合わせた問題が5問程度(回答選択式)表示され、採点もされます。
・設問:動画内容に合わせた「問い(アンケート)」(回答選択式)が表示され、回答すると他の人の回答状況がグラフで現れます。
・レビュー:動画の評価を、★(1~5個)の数と自由記述でコメントしていただけます。
★字幕(日本語)対応:動画右下「CC」から「日本語」を選択してください。
第一部では、AIの発達の歴史を振り返り、AI社会の現状と未来を展望しつつ、求められる人間力としごと力の概要を解説します。
第二部では、「達成重視」など、4つの個人的な行動力コンピテンシーについて詳しく解説します。
第三部では、「顧客サービス重視」など、5つの対人的な行動力コンピテンシーについて詳しく解説します。
第四部では、個々人のコンピテンシーをどう測るか、具体的なコンピテンシー活用法について解説します。
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・理解度確認テスト:動画内容に合わせた問題が5問程度(回答選択式)表示され、採点もされます。
・設問:動画内容に合わせた「問い(アンケート)」(回答選択式)が表示され、回答すると他の人の回答状況がグラフで現れます。
・レビュー:動画の評価を、★(1~5個)の数と自由記述でコメントしていただけます。
★字幕(日本語)対応:動画右下「CC」から「日本語」を選択してください。
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女性
リーダー(35~59歳)
久しぶりに視聴しました。日頃の業務への取組姿勢の見直しに役立ちます。ありがとうございました!
男性
リーダー(35~59歳)
コロナ前までは集中豪雨的に仕事量が多かったので客観的に仕事を振り返ることが難しい状況でした。そのころに今回の講座を受けていたらちょっと違和感を感じていたかもしれません。今、冷静になってみて、今回の講座を今後に生かしていきたいと考えております。
女性
シニア(60歳~)
達成重視の観点から自分の仕事のすすめ方を再度振り返る良い機会となりました。
男性
リーダー(35~59歳)
男性
リーダー(35~59歳)
自分の仕事をひとつひとつ分解して、コンピテンシーで分析してみます。まず己を知り、成長につながるかな。
女性
リーダー(35~59歳)
目標設定を会社から求められていますが、なかなか自分自身では難しいと感じていました。評価尺度を具体的に提示していただいたので、今後の目標設定にとても役立つと感じました。ありがとうございました。
男性
シニア(60歳~)
コンピテンシー。自分のレベルは2かなと思いました。評価の基準としては、非常に分かりやすいと思います。
男性
シニア(60歳~)
行動力コンピテンシーの客観的評価と自己評価を実践してみます。STAY HOMEの時代に、自律的な学びについて腑に落ちる解説でした。ありがとうございました。
女性
リーダー(35~59歳)
全体的にお話が難しかった(難しく聞こえた)。目標を設定するところからきちんとしたい。
女性
リーダー(35~59歳)
コンピテンシーの5段階評価を「見える化」して自己の目標設定に活用するというのは、とてもわかりやすくて良いと思いました。理想と現実はかけ離れていますが(笑)少しずつ前進したいと思えました。
男性
シニア(60歳~)
人としての、行動力コンピテンシーについて理解することが出来ました。非常に参考になります。
女性
アソシエイト(~34歳)
能力の分類は理解できたので、どのように意識したら能力の向上につながるのかを次回があれば聞きたい。
男性
リーダー(35~59歳)
メディアでの取り扱われ方の影響もあり、AIと人間という構図で考えてしまいがちに思います。
AIを使い倒す力を身につけるには、相手=AIをよく知る必要があると感じ、AIで何ができるのか、この先何ができるようになるのか勉強していきたい。
AIを使い倒す力を身につけるには、相手=AIをよく知る必要があると感じ、AIで何ができるのか、この先何ができるようになるのか勉強していきたい。
男性
シニア(60歳~)
女性
リーダー(35~59歳)
磨きたい対人的コンピテンシーは全部です
女性
リーダー(35~59歳)
今回紹介された5つの対人関係コンピテンシーは、似ているようでそれぞれ違いがあることがわかりました。
男性
シニア(60歳~)
AI時代についていけるのか?漠然とした不安がありましたが、AIに対峙するのではなく大きく変化していく社会に対応するコンピテンシーが求められると知り、自分でもやっていけそうだという自信が持てた。
女性
リーダー(35~59歳)
女性
リーダー(35~59歳)
その道のプロは、確かに『達成重視』を意識して取り組んでいるなと思いました。
男性
シニア(60歳~)
過去の仕事を振返り、その時その時の自分がとった行動が、伊庭野先生の解説されるどれにあてはまるのか?考えると、自分自身の行動力が客観視できるように思いました。人類最大?の危機の真っただ中で、腑に落ちました、次の対人的行動力が楽しみです。
女性
リーダー(35~59歳)
コンピテンシーという言葉は聞いたことがあっても、中身が詳しくわからなかったので、勉強になりました。
女性
リーダー(35~59歳)
男性
リーダー(35~59歳)
30年後のAIとの共存に対応できるか心配
男性
リーダー(35~59歳)
AI化が進んでいることを感じることが多い日々ですが、これからますますIoTへのAI実装が進むと思われます。私のような凡庸な人間がこの先どこまで通用するのか心配です。
男性
リーダー(35~59歳)
AIが発達しても、まだ人としての力が必要な時代であることが理解できた
女性
リーダー(35~59歳)
早く続きが見たいです!
男性
リーダー(35~59歳)
これもAIか。あれもAIか。
と、生活に密接にかかわり始めたAIですが、実は1960年代からすでに始まっていたのですね。
期待されることが多い一方、よく理解できていない部分もまだまだ多いので、このような解説は私にとって非常にありがたく思います。
と、生活に密接にかかわり始めたAIですが、実は1960年代からすでに始まっていたのですね。
期待されることが多い一方、よく理解できていない部分もまだまだ多いので、このような解説は私にとって非常にありがたく思います。
女性
リーダー(35~59歳)
「AI社会」というキーワードは、よく目にすることが多くなりましたが、実際にどういう社会になるのか、不安にも感じていました。伊庭野先生のお話で、具体的なイメージがわき、どのようにAI社会の中で生きていけばよいのか、少し・・・理解することができました。どのように自分自身が捉えるのか、自分の頭で考え、また実際に「行動」していくことが大事なのだと実感しました。今後の3作、楽しみにしています!
女性
リーダー(35~59歳)
AI社会であっても、そうでなくても、いつの時代もシャイン先生の3つのや「やれること・やるべきこと・やりたいこと」を意識して仕事をしていきたいと改めて思いました。
女性
シニア(60歳~)
漠然とAI社会に対する不安がありましたが、自分がこれから何をするべきかの指針となるお話でした。今からでもなりたい自分になる為、あきらめずに人間力を磨いていきたいと思います。
男性
リーダー(35~59歳)
これから避けて通れないAI社会
とてもわかりやすい解説です。
とてもわかりやすい解説です。
男性
シニア(60歳~)
先行きまったく見通すことができない状況下ですが、自らがやれること、やりやいこと、やるべきことにブレずに取組み向き合っていく、そんな自分になりたいがなかなか難しい。悩める私の背中を押してくれるお話しでした。続編が楽しみです。
男性
アソシエイト(~34歳)
AIとの対立ではなく、AIと人間が補いあう社会になるように自分の意識を変えていこうと思います。
男性
リーダー(35~59歳)
時代の大きな変化に危機感があります。人間力・しごと力を向上し、生き残っていけるように努めないと。。。
女性
リーダー(35~59歳)
必要以上にAIを怖がることなくAIを使えるような力を備えたいと思いました。
出演者紹介
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KK²グローバルキャリアカウンセラー ビジネスコーチ1951年東京生まれ。慶応大学工学部管理工学科卒。
人間工学(教育工学)専攻。
1974年日本IBM入社、SE、営業を担当。
1986年ノースウエスタン大学経営大学院ケロッグスクール修了。1987年リクルート入社、国際部、情報システム事業担当取締役。
リクルート米国法人社長など17年間勤務。
米国にて、IT事業、不動産事業、人材事業を担当し、2003年退職、NYにてコンサルティング会社(MHI)設立。
2004年㈱ピースマインド社取締役。
2005年慶応義塾大学デジタルメディアコンテンツ統合研究機構特別教授。
2008年企業契約アドヴァイザー。
ビジネスコーチ、一般旅行主任。
現在、KK²グローバルキャリアカウンセラーとしてキャリア関連プログラム開発運営に従事。
※プロフィール、写真はプログラム公開時のものです




