霞が関三丁目南地区における官民一体の再再開発事業の概要(建築学会賞(業績部門)受賞記念)
霞が関三丁目南地区における都市広場「霞テラス」を核とした官民一体の再再開発
「霞が関三丁目南地区における都市広場「霞テラス」を核とした官民一体の再開発」が2011年日本建築学会賞(業績)を受賞致しました。霞が関三丁目南地区とは、霞が関ナレッジスクエアがあるA地区(霞が関コモンゲート)及びB地区(霞が関ビルディング、東京倶楽部ビルディング)にわたる街区のことをいい、今回、再再開発検討までの経緯、まちづくりのコンセプト、歴史的資源の継承や都市デザイン等、再開発の内容を説明する会を開催することとなりました。Web会員の皆様には、ライブ受講していただけます。ぜひご覧ください。
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女性
リーダー(35~59歳)
霞が関コモンゲートの事務所で働いていますが、設計の経緯を知ることはなかったので勉強になりました。10年以上前に脱炭素の視点をもって設計されたということは素晴らしいと思います。あとはどのように街として当初の設計イメージ通りに運営することができるかがこれからのカギとなると思います。働く環境も変わり、霞が関という街の在り方も変わってきていると思いますので、現時点でのお話も伺ってみたいです。
男性
シニア(60歳~)
とても良かった。ありがとうございます。
男性
アソシエイト(~34歳)
男性
リーダー(35~59歳)
出演者紹介
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株式会社久米設計
開催要項
| 日時 | 2012年1月31日(火)12:10 - 12:40 |
|---|---|
| 定員 | インターネットライブ受講:500名 |
| 参加費 | 無料 |
| 講師 | 藤沢 進氏(株式会社久米設計) |
| 主催 | 霞が関コモンゲート管理組合(株式会社新日鉄都市開発) 三井不動産ビルマネジメント株式会社 |
| 共催 | 霞が関ナレッジスクエア |
| 申込方法 | 終了しました |




