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【参加対象者限定】第1回 教育のデジタル化研究会
DPP(レスポンス・アナライザー)利用による,学びの質の向上

公開日:2019年5月27日 動画時間:00:32:13
 2019年4月17日開催「AVCC&KK²事業説明会2019」においてご説明しました、教育の質向上を目指す「デジタルプレゼンテーションプラットフォーム(DPP)」につきまして、概要のご説明と実際にDPPを体験をしていただく場として開催いたします。
 今後、継続的に研究会を開催し、皆さまのご意見・ご提案をいただきながら「教育のデジタル化」について深めてまいります。

プログラム内容(予定):
18:30~19:00 食事(軽食をご用意します)
19:00~19:30 開会挨拶
       「DPP(アナライザー)利用による、学びの質の向上(仮題)」
        講師:永岡慶三氏(AVCC理事・早稲田大学 名誉教授、メディア教育開発センター 名誉教授)
19:30~19:45 DPPの概要説明
19:45~20:45 DPPの体験
20:45~21:00 質疑応答

[当日にご準備いただくもの(DDP体験時に使用)]
・ノートPC (講師としてDDP情報の登録用として使用します)
・スマートフォン (学習者の講義参加用として使用します)
・プレゼンテーション用のパワーポイントデータ(2、3ページ)
・設問情報
  設問:複数件(最大250文字)
  選択肢:1設問に対し最大5件・択一(最大50文字)
4.8 6件のレビュー)
0
男性
リーダー(35~59歳)
目的、場面、効果を理解した上でレスポンス・アナライザーを活用することが、その場面での学びの「質」の向上が期待できると感じました。
受講者への問いかけの「質」は重要で、意識することが大切ですね。自らの今後に生かしていきたいと思います。
女性
シニア(60歳~)
4つのコミュニケーションモデルが興味深いです。1970年代よりこういった研究が続けられていることにも驚きました。ありがとうございました。
性別無回答
シニア(60歳~)
DPPには大きな可能性を感じました。今後が楽しみです。
男性
シニア(60歳~)
DPP活用の意義が明確になりました。アナライザー(Response Analyzer)の使い方を学び、自らの講義に磨きをかけていきたいと思います。
女性
シニア(60歳~)
受講者への投げかけの質問のパターンについてとても分かりやすく整理していただきました。効果的な教育への重要な視点だと思いました。ありがとうございます。
女性
リーダー(35~59歳)
デジタルプレゼンテーションプラットフォームの実例を見てみたいと思いました。

開催要項

日時 2019年5月27日(月)18:30~21:00(受付 18:00)
会場 霞が関ナレッジスクエア(KK²)「スタジオ」  ※ライブ配信あり
参加費 会場参加:無料 ライブ配信参加:無料
申込方法 このページの右上にある「申し込み」ボタンをクリックしてください。 ※事前にKK²Web会員登録(無料)が必要です。 ※Webフォームよりお一人ずつお申込みください(同伴者のお申込みはできません)
参加対象者 AVCC賛助会、相互協力協定締結団体、KK²協賛メンバー、KK²アドバイザリーメンバー、AVCC理事・評議員
定員 会場参加:20名程度 ライブ配信参加:500名
当日にご準備いただくもの(DPP体験時に使用) ・ノートPC (講師としてDDP情報の登録用として使用します) ・スマートフォン (学習者の講義参加用として使用します) ・プレゼンテーション用のパワーポイントデータ(2、3ページ) ・設問情報   設問:複数件(最大250文字)   選択肢:1設問に対し最大5件・択一(最大50文字) ※DPPの体験は会場参加のみとなりますのでご了承ください。
ライブ配信について 【ライブ配信当日】 番組開始時間になりましたら、このページの右上に表示される赤い「Live Now」アイコンをクリックしてご覧ください。 ※事前にWeb会員のログインをしてください。
主催 一般財団法人高度映像情報センター(AVCC) 株式会社メディアリンク
お問合せ 霞が関ナレッジスクエア(KK²)事務局  TEL 03-3288-1921