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「未来のあるべき姿」を提案し、社会実装する
【ダイジェスト版】「『未来のあるべき姿』を提案し、社会実装する」

公開日:2020年6月2日 動画時間:00:00:57
プラチナ構想ネットワークは、「プラチナ社会」実現のために日々様々な活動に取り組んでおります。当会活動内容について、平石事務局長による講演をお送りしていきます。

新型コロナ禍ですが、当会は従来の対面型事業に加え、オンライン事業にも取り組み、サービス拡充を図っていきます。「プラチナ社会」の目指す「自律分散協調系」の実現は、地方創生にも直結します。全国各地域の皆様にも是非当会をご活用いただければ幸いです。

キーワードは「飽和」「自己実現」です。先進国の目指す先が「プラチナ社会」であり、ビジョンは明確です。これからの日本経済の成長で向かうべきは「クオリティの向上」であり、いま問われているのは具体的なアクションです。
学生やプラチナスピリットで起業できる人財を育成し、彼らと既存戦力とを掛け合わせた「超大学」を中心に、諦めずにアクションを続けましょう!

※本プログラムは、 プラチナ構想ネットワーク様(KK²相互協力協定締結団体)のご協力をいただいて公開しております。
4.3 6件のレビュー)
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男性
シニア(60歳~)
男性
リーダー(35~59歳)
女性
シニア(60歳~)
★★★★★
未来に向かって必要な「自立、分散 協調 」の社会実現の道筋を拝聴できました。ありがとうございました。
女性
アソシエイト(~34歳)
日本国内において、確かに自立すべき部分は今回の問題で浮き彫りになっているので、業界をあげて対策を行っていくべきと思った。

こちらの団体にどのような団体なのかついてもう少し文書でもいいので説明がほしい。
男性
リーダー(35~59歳)
プラチナ構想ネットワークの新たなサービスの拡充に大いに期待したいと思います。
男性
リーダー(35~59歳)
長寿社会+コロナ禍で少し滅入っている自分がいますが、プラチナ構想を聴かせていただく中で、少し元気を取り戻せたように思います。自立・分散・協調の中で、協調が一番難しいことと愚考します。利己主義、自国第一主義が蔓延り、もうこりたと思ってしまうことが多々あります。「忘己利他」(もうこりた)をもっと訴えなければと思いました。
男性
シニア(60歳~)
女性
リーダー(35~59歳)
コロナにかかっても軽く済むような免疫力のアップのお話はわかりやすかったです。個人ができること、組織、地域がやるべきこと、いろいろと考えるヒントを平石様のお話からいただきました。
女性
リーダー(35~59歳)
withコロナの時代、『罹っても軽症で治める』は本当にその通りだと思います。日々の健康管理はしっかりやりたいと思います。

出演者紹介

  • 平石 和昭
    プラチナ構想ネットワーク事務局長
    1984年東京大学工学部土木工学科卒業、三菱総合研究所入社。運輸政策研究所研究員、三菱総合研究所海外事業センター長、政策・経済研究センター長、公共政策部門副部門長、エム・アール・アイ リサーチアソシエイツ株式会社取締役副社長を経て、2018年10月からプラチナ構想ネットワーク事務局長(三菱総合研究所研究開発部門参与)。
    2000年に東京大学大学院工学系研究科より工学博士号を取得。技術士(工学部門)。専門は交通経済、エネルギーインフラ計画、社会インフラ輸出、地方創生。主な著書に「新幹線と地域振興」(交通新聞社)、「新幹線とはなにか」「新幹線をどうつくるか」(共著、いずれも清文社)、「国土幹線ガスパイプライン」(共著、東洋経済新報社)、「インフラストラクチャー概論」(共著、日経BP社)など。筑波大学客員教授。東京工業大学非常勤講師。