令和6年度 AVCC&KK²事業説明会『どうする?これからの日本と日本人』
3.どうする?これからの日本と日本人
AVCCはミッションである「Advanced Valuable Communication」を社会実装し、レジリエントなコミュニティの実現、誰も置き去りにしない社会の実現を目指し事業を推進しています。令和6年度事業説明会開催にあたり、片山善博さん(大正大学教授)をお招きし「どうする?これからの日本と日本人」と題してご講演いただきました。
◆過去ご出演のプログラム
ミッションを見失わず~自分のキャリアを振り返って~ (2010年7月15日収録 58分51秒)
知の地域づくりと市民の自立 (2008年4月15日収録 62分40秒)
◆過去ご出演のプログラム
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男性
シニア(60歳~)
男性
リーダー(35~59歳)
政治の最前線で活動されていた方のお話は、大変興味深く、また勉強になりました
女性
リーダー(35~59歳)
片山さんのお話は考えさせられる内容でした。デジタル化が進んでいる昨今ですが、取りこぼしがおこらないよう気を配れるようになりたいと思います。
男性
リーダー(35~59歳)
とても共感できる内容であっという間に時間が過ぎてしまった。
とくに少子高齢化、人口減少においては俯瞰的に日本という国単位で取り組む必要があり
前々から叫ばれていたことだと思う。真剣に取り組んでいなかったとも思わないが、なぜ成果がでないのかと不思議に思う。明るい日本の未来はまだまだ先のように感じる。
とくに少子高齢化、人口減少においては俯瞰的に日本という国単位で取り組む必要があり
前々から叫ばれていたことだと思う。真剣に取り組んでいなかったとも思わないが、なぜ成果がでないのかと不思議に思う。明るい日本の未来はまだまだ先のように感じる。
男性
シニア(60歳~)
たいへん興味深く、有益でした。ありがとうございました
女性
リーダー(35~59歳)
メディア以外で片山さんのお話を聞ける機会はなかなかないので貴重でした。お話もとても面白かったです。
女性
リーダー(35~59歳)
片山さんのお話はとても考えさせられるものでした。デジタル化の進化・浸透と共にデジタルデバイドはとても気になるところです。
出演者紹介
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大正大学教授・地域構想研究所長、前 鳥取県知事、元 総務大臣1951年生まれ。大正大学公共政策学科特任教授、地域構想研究所長。これまで鳥取県知事(2期)、慶應義塾大学教授、地方制度調査会副会長(第29代)、早稲田大学教授、総務大臣(第14代)などを務めた。著書に「住むことは生きること鳥取県西部地震と住宅再建支援」(東信堂)、「市民社会と地方自治」(慶應義塾大学出版会)、「片山善博の自治体自立塾」(日本経済新聞出版社)、「知事の真贋」(文春新書)など。
※プロフィール、写真はプログラム公開時のものです
開催要項
| 会場 | 霞が関ナレッジスクエア「スタジオ」 |
|---|---|
| 主催 | 一般財団法人AVCC |




