潜在するSASへの対策~知られざる社会影響への企業・社会の取り組み~
潜在するSASへの対策 ~知られざる社会影響への企業・社会の取り組み~
今や社会的問題となっている睡眠時無呼吸症候群(SAS)。従来のSAS患者層を越える潜在患者群、社会全体に広がるSASの影響、動きだした社会・企業の取り組みについて解説します。
*2006年2月24日開催 第2回SASメディアセミナー「飲酒、非肥満体型、慢性疲労とSAS-潜在するSASと社会の取り組み~事故・事件への法的責任、企業・社会の取り組み~」(主催:レスメドジャパン株式会社 https://www.resmed.jp)における講演を収録
★本講座は、動画終了後に「レビュー」へ移行するためのメッセージ画面が現れます。ぜひご活用ください。
*2006年2月24日開催 第2回SASメディアセミナー「飲酒、非肥満体型、慢性疲労とSAS-潜在するSASと社会の取り組み~事故・事件への法的責任、企業・社会の取り組み~」(主催:レスメドジャパン株式会社 https://www.resmed.jp)における講演を収録
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男性
アソシエイト(~34歳)
男性
リーダー(35~59歳)
出演者紹介
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愛媛大学大学院 教授【略歴】
1986.3 神戸大学医学部 卒業
1990.3 東京大学大学院博士課程社会医学専攻 修了 (医学博士)
1990.4 東京大学医学部助手(公衆衛生学)
1995.7 筑波大学講師 社会医学系
1999.3 米国ハーバード大学医学部 客員講師
2002.12 筑波大学助教授 社会医学系
2008.2 愛媛大学医学部教授
【専門分野】
生活習慣病の疫学・予防医学
【研究テーマ】
睡眠・ストレスが健康に及ぼす影響に関する疫学研究、バイオマーカーを用いた疫学研究




