第6回 2013「デジタル公民館まっさき」活動(3/14-16終了しました)
「被災地長洞元気村のチャレンジ」
セミナー内容
霞が関ナレッジスクエア(KK²)では、東日本大震災被災地の公民館、仮設住宅・集会所などで活動する「デジタル公民館まっさき」活動 第6回「共に考え共に学ぶボランティア」参加者を募集しました。
霞が関ナレッジスクエア(KK²)では、東日本大震災被災地の公民館、仮設住宅・集会所などで活動する「デジタル公民館まっさき」活動 第6回「共に考え共に学ぶボランティア」参加者を募集しました。
1
男性
シニア(60歳~)
東日本大震災から10年経過し、爾来、全国で様々な自然災害が発生して多くの尊い命が犠牲になっています。kk2の被災地での収録映像は、被災された方々の一人称による実体験が生々しく伝えられています。兎に角、助かる助けてもらう、そして、助けるを学びます。後は只々、毎日の暮らしの中で、できることを実践して、咄嗟の時に、適切な振る舞いができる徳を積み重ねることだと思いました。どうもありがとうございます。
出演者紹介
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【活動の目的】住民の方がPC・インターネットを使い、必要とする情報を入手し、発信できるようサポートしていきます。また、ボランティアによる教育支援や、IT人材の育成を通して、地域コミュニティの再生を住民の皆さまと共に進めることを目的としています。「パソコン・ネットよろず相談」「世代間交流を促進するための竹とんぼ教室の講師育成支援」、地域のみなさんのお話を伺う「まっさきに学ぶ!」や、スタディツアー「気仙に学ぶ!」などの活動を行います。
*詳細は上部「セミナーパンフレット」をご覧下さい。
開催要項
| 日時 | 第6回 3月14日(金)~16日(日) |
|---|---|
| 募集人員 | 学生、社会人、シニアの男女合計8名程度を予定しています。 |
| 参加費 | 現地集合までの交通費(学生には事務局が支給)、ボランティア保険代(未加入の方は1000円 天災Bプラン ※必須) |
| 事前説明会会場 | 霞が関ナレッジスクエア スタジオ |
| 申込方法 | 終了しました |




