「会議の達人 効果的・効率的な会議の進め方」

プログラムのレビュー

評価:4.14.1 8件のレビュー
レビュー 評価
  • アソシエイト(~34歳)
    男性
    会議をスムーズに効率よく行う上での準備、進行方法などのヒントが得られた。 評価
  • シニア(60歳~)
    男性
    「開始を半端な時間に設定する」には、なるほどと思いました。強く司式するため記憶に残るようにするということですね。参考になりました。 評価
  • シニア(60歳~)
    男性
    当たり前と思える基本が語られていますが、実際は、なかなか基本通りにはいきません。招集時の事前情報を伝えるとき、参加者各自に役割と何を発言してもらうか徹底するというのは参考になりました。求められていることを調べたり、会議に参加する意義を強く意識したりできますね。 評価
  • アソシエイト(~34歳)
    男性
    会議の主役ではなく、サポート役として働いている者にとっても大変参考になるお話でした。 評価
  • リーダー(35~59歳)
    男性
    とても参考になりました。 評価
  • リーダー(35~59歳)
    男性
    会議で何も意見を言わず、ただ傍観者のようにふるまうような人は、その会議には参加すべきではないと考えます。会議の趣旨をよく理解し、事前に、会議資料に目を通したうえで皆で解決方法を導き出せるよう行動することが必要と考えます。 評価
  • リーダー(35~59歳)
    女性
    この動画は初心者~中級者向けの内容かと思います。
    説明されている事は全部アタリマエのことですが、会議慣れしていない出席者にとっては、全然アタリマエでないことがあります。
    特に、直接的にご意見することができない、上役や『お客様』を交えて会議する際、このアタリマエをアタリマエとして通用させるテクニックが司会者に求められます。
    それを意識して磨いていくための、基礎教養の部分の学習に役立つと思います。
    評価
  • リーダー(35~59歳)
    男性
    新入社員のガイダンスに加えること、全員で視聴し、即これに基づいた会議を実践することを提案致します。統合マネジメントシステムでは会議の生産性向上についても検討していきます。一言も発言しない人がいないこと、特定の人が長く発言しないこと、議長が会議をコントロールすること、ホワイトボードを積極的に活用すること等に注意して、継続的に是正してより有効な会議運営にしていきたいと思いました。 評価