第54回エキスパート・スタジオ 航空業界 人事事務職 俣野 公利さん(ANAウィングフェローズ・ヴイ王子株式会社 働き方企画部 採用担当マネージャー)

プログラムのレビュー

評価:4.64.6 16件のレビュー
レビュー 評価
  • シニア(60歳~)
    男性
    特例子会社の存在、初めて知りました。勉強不足で恥ずかしいという思いでいっぱいです。反省・・・ 評価
  • シニア(60歳~)
    男性
    特例子会社という存在を知ることが出来ました。健常者から障がい者となり、転職を経て仕事に対する意識の変化を垣間見ることが出来ました。 評価
  • アソシエイト(~34歳)
    女性
    とても週三回4-5時間の透析を受けれられている方とは思えない
    穏やかで前向きな方でした。と思うのは、私も差別してしまっているのかもしれないと気づかされました。
    障がいの有無に関わらず、自分のできることできないこと、成長できることを明確にしてマッチする会社で働き利益に貢献し、社会にこうけんすることは共通だと思いました。
    評価
  • リーダー(35~59歳)
    男性
    健常者だった人が障がい者になって障がい者手帳を受け取った、その時の話が心に残りました。本当の意味で相手の身になって考えることを見直してみたいと思います。 評価
  • シニア(60歳~)
    男性
    障害者雇用が成功した原因は、本社経営陣の資質、社風、あるいは業容か?
    この方のコンピテンシーよりも、そちらの方に興味が湧きました。
    評価
  • アソシエイト(~34歳)
    女性
    何かしたいと思ったら行動し、周りにも示していくこと、諦めないことを学べました。障がいを持つ方、健常者の方問わずに共感できる内容と思います。 評価
  • アソシエイト(~34歳)
    男性
    俣野さんの仰っていた「障害を出来ない理由にしないでほしい」という言葉に、仕事に対する責任を感じました。確かに障害があるので出来ませんと言わると、それなら仕方ないとなってしまうことも多いと思います。ですが、障害があっても出来ることは多々あると俣野さん自身が実践されているんだと感じました。 評価
  • リーダー(35~59歳)
    女性
    ご自身の転機を客観的、前向きに受け止めるように気持ちを切り替え、チャレンジし続ける俣野さんのお話、とても元気をもらえました。笑顔がすてきですねー。ANAウィングフェローズ・ヴィ王子さんがどのような会社なのかもとてもよくわかりました。ありがとうございます。私もがんばります(^^)/ 評価
  • リーダー(35~59歳)
    女性
    わたしも治療をしながらの仕事をしていますので、俣野さんのお話をとてもとてもよく理解できました。共感ポイントがたくさんありました。誰しも、いつ、どのような状況になるかはわからないんですよね。どうにかなったときでも、バックアップ体制があれば、生き生きと働けるんだと思いました。もちろん、働く側のしっかりしたやる気と、組織の一員である意識を持つことが大前提ですが。ありがとうございました。 評価
  • シニア(60歳~)
    男性
    障がい者に対して、批判的な言動が疎まれる社会ですが、敢えて障がい者からの障がい者に対しての愛の鞭は、なかなか聞けるものではありませんでした。貴重な番組だと思います。
    俣野さんの生きること、障がいと向き合うことへの覚悟を感じたし、その優しいまなざしには今後のご健闘を祈らずにはいられません。たまに息を抜いて、これからも頑張ってください。
    評価
  • リーダー(35~59歳)
    女性
    障がいを持っていても、できる限り社会に貢献したいという気持ちが伝わりました。また、いろんな方が働けるように取り組まれていることも素晴らしいと思います。 評価
  • リーダー(35~59歳)
    男性
    様々な方の雇用の促進は今後も拡がっていくと思われます。
    その上で非常に参考になる働き方だと感じました。
    評価
  • リーダー(35~59歳)
    女性
    自分の知らない職業、業界がまだまだあるのだと実感。 評価
  • アソシエイト(~34歳)
    男性
    素晴らしい内容でした。 評価
  • リーダー(35~59歳)
    男性
    障害者雇用についてよくわかる番組でした。 評価
  • シニア(60歳~)
    男性
    障害者・健常者という区別or差別を社会から無くしたいと思う。良いお話をありがとうございました。 評価