グローバル社会と日本人に求められる力

プログラムのレビュー

評価:4.64.6 13件のレビュー
レビュー 評価
  • リーダー(35~59歳)
    男性
    自分が価値や意味を見出せる本当にやりたい仕事を、時間的・経済的制約がなくなったときにやれるように、ライフキャリアデザインを描いてこつこつと準備する必要性を学びました。 評価
  • リーダー(35~59歳)
    男性
    コロナによって状況が変化している中、日本人という枠を超えて世界の、人類のキャリアデザインはどうなっていくのだろうと考えました。 評価
  • リーダー(35~59歳)
    男性
    「日本人は勤勉で優秀だ!」と錯覚している人いるが違う。
    日本では大学に入学するところにハードルがあるが、卒業するのに困難さはなく、結果自律した学生は学び成長するが、多くの学生は易きに流れてしまう。
    あるグローバル採用をしている経営者いわく、採用内定するのは外国人ばかりになってしまう、と嘆いていた。この番組を多くの日本人に見ていただきたい。
    評価
  • シニア(60歳~)
    男性
    やりたいことは?
    やれることは?
    やるべきことは?
    その交わるところを追求したいと思います。
    評価
  • リーダー(35~59歳)
    男性
    高齢者が今後進むべきキャリアをわかりやすく教えていただいた 評価
  • リーダー(35~59歳)
    男性
    年齢的にはリーダーなのですが…
    人生と仕事をしっかり見つめ、デザインしていかなくてはいけないなと反省しました。
    評価
  • シニア(60歳~)
    女性
    大変興味深い内容でした。 評価
  • アソシエイト(~34歳)
    男性
    グローバル化と高齢者の労働延長で若者の働く場所が確保されるか気になった。特にグローバル化は外国人に仕事を取られることで反グローバル化の動きが起きないか気になった。 評価
  • シニア(60歳~)
    男性
    今はアソシエイト33%、リーダー33%、シニア34%、とバランスしているが、あっという間にアソシエイト30%、リーダー30%、シニア40%、というように高齢化が進む。シニアが自律し役割を担い続ける社会にならなければと思います。 評価
  • シニア(60歳~)
    男性
    大変わかりやすいプログラムでした。人数が多い団塊の世代の方々の意識をどう変えるかが我が国の課題だと思います。しかしこの年代の方の中には、変化に併せて自分を変えていくという意識がまったくない方も居られます。錆びた頭にさす油が必要です。 評価
  • シニア(60歳~)
    男性
    ・コンピテンシーを鍛える
    ・レジリエンスを高める
    ・共同体感覚を意識する
    全て意識しなければ自然と備わる物ではない。
    評価
  • シニア(60歳~)
    男性
    暗黙知から形式知へ、個人から周囲人との共同・共存・共益、そして社会的・国際的共益の持てる視野拡張へ、変え・変わる方向は理解できたが現実には難しいことばかりではと思う。 評価
  • リーダー(35~59歳)
    女性
    2008年時のものですが、時を経て再考するところがありました。実感を得て、どうすべきかを考えさせられました。ありがとうございました。 評価