あなたならどうする?「帰宅困難者問題に備える」

オンデマンド・コンテンツのレビュー

評価:4.84.8 12件のレビュー
レビュー 評価
  • リーダー(35~59歳)
    女性
    帰宅難民という状態、想像するだけで恐ろしいですが(我が家は10キロ圏内にはないので)、事前にこういった教材で知識を得ておくだけでずいぶん心構えが違いますね。勉強 評価
  • シニア(60歳~)
    男性
    首都直下型地震の際の状況が良く理解できました。また、帰宅難民にならないこと、日頃の取り組みが重要であり、その指針とさせて頂きます。 評価
  • リーダー(35~59歳)
    男性
    帰宅困難者から帰宅難民者を増やさないことが重要と思われた。
    帰宅を考えているものはまず帰宅経路、経路の地域情報(被害、災害状況)を収集し帰宅が可能か判断し
    評価
  • シニア(60歳~)
    男性
    帰宅困難者と帰宅難民の違いを理解し広めていくべきであると思いました。 評価
  • シニア(60歳~)
    男性
    30年以内に70%の確率で起こるといわれる首都直下地震に対して
    多くの人が「ひとごと」と考えちゃんと向き合っていません。
    家庭で地域で学校で企業でこ
    評価
  • シニア(60歳~)
    男性
    昨年の熊本地震しかり、突然発生する首都東京の直下型地震はおそらく想定の範囲を大きく超える可能性もあると思っています。5年前の東日本大震災はあくまで東北地方が主た 評価
  • リーダー(35~59歳)
    女性
    人生の中で大きな地震を二度経験しています。昭和53年の宮城県沖と東日本大震災です。いつも通る道が使えなかったり、非常灯さえない夜がこれほどまでに暗いことを知りま 評価
  • リーダー(35~59歳)
    女性
    日頃からの備えが大事!とあらためて気づきました。ありがとうございます。 評価
  • リーダー(35~59歳)
    男性
    ・多くの人は、帰宅困難者問題を、3.11の経験から、公共交通機関が利用できないことから長距離を徒歩で帰宅しなければならない状況、或いは宿泊施設が満室で宿泊できな 評価
  • リーダー(35~59歳)
    女性
    「覚悟の帰宅」で帰宅難民になってしまったら大変ですね。
    その場にとどまるべきか、帰宅をするかの判断は、なかなか難しい。
    評価
  • リーダー(35~59歳)
    女性
    3.11に何時間もかけて歩いて帰ったという話はよく聞きますが、実際首都直下地震の時に歩いて帰るということは本当に危険な状況ということが理解できました。「覚悟の帰 評価
  • シニア(60歳~)
    男性
    「30年以内70%」がとても重たく感じたが、目を背けるのではなく、自分を守る、愛する人を守る、仲間を守る為、日々準備することの重要性を感じました。 評価